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非キャップ派にもおすすめ! 今欲しいバケットハット5選

メンズにとって馴染みがある帽子といえば、やっぱりベースボールキャップ。とはいえ「キャップはあまり似合わないんだよな…」とお悩みの方も多いはず。そんな中、巷で最近よく見かけるのがバケットハット。レディース界隈ではすでにトレンド入りしているアイテムだけに、メンズの着用者も今後さらに増えそうな予感。今回は今気になるバケットハットを5品ピックアップ!


NEW ERA / ADVENTURE LIGHT SOLOTEX ¥5,280

あのニューエラからもリリースあり

帽子を探す際に避けて通れないブランドといえば、やっぱり〈ニューエラ〉。実は定番のベースボールキャップ以外もそのラインナップは豊富です。2019年に発表された「NEW ERA OUTDOOR(ニューエラアウトドア)」はアクティブなシーンを快適に過ごすために発表された新ライン。当然アウトドアを想定されたバケットハットですが、デザインはシンプルなので街中でも使いたくなる一品です。ちなみに、紐が気になるという方は取り外せるのでご心配なく。

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NEW ERA OUTDOORのバケットハット



POLO SPORT / 販路限定 マドラスチェック バケットハット ¥15,400

夏の日差しに映えるやつ

これぞバケットハットというオーソドックスなフォルムとご機嫌なマドラスチェックの柄が目を引くのは〈ポロ スポーツ〉のハット。いかにもラルフローレンらしい、ちょっと懐かしい90’sライクな雰囲気がたまりません。「ちょい派手かな?」と思いきや、被ってみると意外と似合う“帽子あるある”を地で行く一品です。このデザインはエディフィス限定とのことなので、気になる方はお早めに。

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POLO SPORTSのバケットハット


KIJIMA TAKAYUKI / トーマスメイソン ストライプバケットハット ¥13,200

大人も被れるバケハはコレ

服好きな大人の界隈で、着用率が高い帽子ブランドのひとつが〈キジマタカユキ〉。とにかくカジュアルさと上品さのさじ加減が絶妙で、手持ちのコーディネートにすんなり馴染んでくれるのが人気の理由。名門シャツ生地メーカーであるトーマスメイソンの生地で仕上げたバケットハットも例外にあらず。個人的にも同モデルの無地をすでに購入済みです。すごく調子いいのでこのストライプ柄も買い足そうか検討中。

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KIJIMA TAKAYUKIのバケットハット


LITE YEAR / コーデュロイ ハット ¥9,350

夏場のコーデュロイって洒落てる

単調になりがちな夏のコーディネートは素材感で変化を付けるのもおすすめです。トラッドを背景に持つブランドが春夏によく提案する素材のひとつがコーデュロイ。ニューヨーク発の〈ライトイヤー〉もその系譜に連なる帽子ブランド。やや太畝の生地とスモーキーなネイビーの色味に同ブランドのセンスをひしひしと感じます。オフィシャルのインスタを見習ってさらっと取り入れたいところ。

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LITE YEARのバケットハット


ADAM ET ROPE’ / TC アドベンチャーハット TOOLIGHT ¥7,920

街で使いたいアドベンチャーハット

実用面だけでなく、ファッション的な意匠としてアウトドアの風味を足したハットのリリースが多いのも今期の特徴。その意味では、サファリハットのようなニュアンスがある〈アダム エ ロペ〉の一品もおもしろい存在です。カジュアルなコットン素材ではなく、ポリエステルメインの生地で仕上げることでどこかモードっぽい雰囲気があるのがグッド。オリーブやブラウンなど大人っぽいカラバリが揃っているのも魅力的です。こちらも紐は取り外し可能。

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ADAM ET ROPE’のアドベンチャーハット


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