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少しニッチなお悩みを解決。高身長だけど痩せ型という人でも着られるビッグシルエットのトップスとは?

「身長190cm超の瘦せ型でも着れる服ありますか?良く着るのは統一感ないですがカジュアルはloopwheelerのXL,モードはMargielaのXL,ボタンダウンシャツはJ.CrewのLです。」

自分の体型に合わないことがネックで洋服を楽しめない時がありますよね。それもそのはずある一定の水準のもと作られた規格品だからそれは仕方がない…でも腑に落ちない。

ということで今回は、身長190cm超でも着れる洋服はあるか?というポストにショップスタッフが提案したアイテムをご紹介。サイズを単に上げたアイテムではなく、ビッグシルエットのアイテムの提案のようです。ゆったりめのサイズ感を探している方もぜひ。ではどうぞご覧ください。

・どんな体型やコーディネートにも馴染むニット

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crepuscule – MOSS STITCH KNIT ¥17,280 (tax inc.)

LICLEの鶴田さんが提案するのは、『crepuscule(クレプスキュール)』のMOSS STITCH KNIT。ドロップショルダーの代名詞のブランドなので、安心の一言でしょう。では、鶴田さんの提案とは?

「今回のご要望に対して、カジュアルでオススメさせて頂きたいのが、「crepuscule」でございます。crepusculeでは度詰め鹿の子使用したコットンニットが定番であり、デニム、スラックスなど、どんなコーディネートにも適しています。素材感もコットン100%でサラっとした着心地があり、表面も鹿の子織り独自の凹凸でシンプル過ぎない表情となっております。サイズ感としてもドロップショルダーなので肩周り、腕周り、身幅と全体的にゆとりのある(…)」

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・長い期間活躍してくれるパイル地カットソー

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VOO – BEST PILE 3/4 ¥14,040 (tax inc.)

ANALOGICの渡邊さんが提案するのは、『VOO(ヴォー)』のBEST PILE 3/4。この手のサイズ感とパイル生地との相性の良さは抜群ですよね。では、渡邊さんの提案とは?

「毛足の長さが特徴となった上品なパイル生地をしたカットソーです。初秋立ち上がりに適したフォルムであり長い期間の活用が可能なアイテムです。後ろ身頃のヨーク上は共生地を裏使い仕様にする事でコントラストを表現した仕上がりとなります。」

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・“中間”でレイヤードを楽しむワイドタートルスウェット

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FIRMUM – ビスコース&ポリエステルミニ裏毛ワイドタートルスウェット ¥15,660 (tax inc.)

wienの高田さんが提案するのは、『FIRMUM(フィルマム)』のワイドタートルスウェット。薄すぎず厚すぎずの素材感ががっちり体型の人にとっての助けになりそうです。では、高田さんの提案とは?

「wienからはFIRMUMのビスコース&ポリエステルミニ裏毛ワイドタートルスウェットをご紹介させて頂きます。カットソーとスウェットの中間のような素材感が特徴的なワイドスウェット。タートル特有のネックの詰まりがないのでリラックス感のある着こなしが楽しめます。ビスコースのとろみや光沢が綿素材のスウェットでは表現できないドレープを生みます。3シーズン対応できる利便性の高いアイテム。」

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いかがでしたか?今回気になるアイテムがあった方は「手持ちのアイテムと合うのか?」や「試着の予約」など、各担当スタッフにメッセージをしてみてくださいね!

Text.スタイラー編集部

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