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いまキャップを選ぶならロゴ入り! 編集部の勝手に5選。

昨今の90年代ストリートファッションの隆盛を受け、今季もアツいロゴもの。軽装になるこれからの季節、無地T派にとってはアクセントとして機能してくれること請け合い! ってなわけで、FACYから独断と偏見で選んだ、5つのロゴ入りキャップをご紹介。

1.男気ある別注ニューエラ

NEWERA×JOURNAL STANDARD ¥6,600(税込)

アメカジムード漂う今、キャップを被るのならニューエラは避けて通れません。が、せっかくなら別注モノで差別化を図っていきたいところ。フロントの刺繍は、定番のヤンキースでなく、ドジャースで。パネルの素材は、ポリエステルでなく、フェイクレザーで。Tシャツには野茂Tを合わせたい!

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2.今季はグリーンがいいんだよ

DROLE DE MONSIEUR ¥13,200(税込)

今季的なグリーン×ホワイトの組み合わせにセンスを感じざるをえない一品は、フランスのストリートブランド〈ドロール ド ムッシュ〉から。はい、今グリーンがキテます。つまるところ、この配色だけで十分に取り入れる価値アリ! フロントには、パリなどのファッション都市ではない場所で生まれ育ったデザイナー2人ならではの反骨心に溢れるメッセージをオン。

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3.ポップンオーセンティック

POTEN ¥8,140(税込)

「これでもか!」と言わんばかりにトレンド感を打ち出すならこれ。流行のフィッシングをモチーフに施された魚の刺繍は抜け感強め、後ろ部分のメッシュ生地は見た目にも涼しげです。ただし作りは本格的で、プロ・アマチュア野球の選手のキャップを専門で作っている工場謹製。ポップな見た目に反するギャップがいい感じ。

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4.パリからエルプリを込めて

NIKE ¥3,300(税込)

みんな大好きビッグスポーツカンパニー〈ナイキ〉が、フランスの強豪クラブチーム〈パリ・サンジェルマン〉とコラボレート。エスプリの効いた「PARIS」とはまったくの無縁ですが、後ろ部分に入ったお馴染みのスウッシュにはやっぱり安心感を覚えます。画像のネイビーの他、爽やかさ極まるホワイトも展開中。

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5.その名はボウリングマン

ROTAR ¥5,280(税込)

〈ローター〉お馴染みのおやじが8bit風に刺繍されています。その名は、ボウリングマン……。いや知らんがな!というツッコミを入れたくなるキャップは、浮ついた気持ちの夏にこそ取り入れたい。白Tとブラックデニムを合わせればより今風に?

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