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男が映えるビジカジスタイル、予算1万円台で新調できるデニムに合うジャケットまとめ。

ビジカジにおいて、ジャケットは必須アイテムと言っても過言ではありません。しかし、単価が高くなりがちなアイテムだけに新調するのにも慎重にことを運びたいところ。

そこで、今回も弊社アプリのPostをもとに、予算1万円台でビジカジに使えるジャケットをご紹介。セットアップだけでなく、デニムとの相性も良いジャケットが揃っています。ぜひご覧ください。

できる男に見せる上品な見た目もカジュアルに収まる一着

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EDIFICE LA BOUCLE – コンパクトカルぜ2Bジャケット ¥15,120 (tax inc.)

EDIFICE LA BOUCLEの高津戸さんが提案するのは、同『EDIFICE LA BOUCLE(エディフィスラブークル)』の2釦ジャケット。フォーマルな面構えながら、ポリ混素材を使用することでライトな着心地に落とし込んだ一着。シーンに応じてパンツ、シューズを変えることで雰囲気はガラリ。共生地のパンツもあり、セットアップでの着用もご覧の通りです。畏まった催し物以外でも街着としてイケます。

上品な面構えと隠されたカジュアル感が魅力的な一着

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Audience – ギャバジンストレッチ 2Bテーラードジャケット ¥13,824 (tax inc.)

高円寺 Audience Atelier Shopの川島さんが提案するのは、同『Audience(オーディエンス)』の2釦テーラードジャケット。ポリレーヨンの混紡素材を使用しているため、ストレッチ性に長け、肩周りの窮屈感を軽減。そんな機能素材を使用していながら、見た目には表さず、面構えはフォーマルな場面でも着用できる上品なもの。また、腰周りに充てられたパッチポケットもポケット不足になりがちな春夏シーズンには嬉しいポイントですね。

よりシャープにアップデートされた一着

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JOURNAL STANDARD – TRギャバ 2BJK ¥14,040 (tax inc.)

JOURNAL STANDARD渋谷店の志村さんが提案するのは、同『JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)』の2釦ジャケット。タキシードで用いられる、ノーベント仕立てで気品あふれるドレッシーな風貌に。商談等々、絶対に負けられない大事な場面の勝負服としていかがでしょうか?

いかがでしたか?気になるジャケットがあった方はぜひ担当スタッフの方に質問してみたり、試着の予約をするなど気軽にコミュニケーションをとってみてくださいね。

Text.インターンS

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