FACY 1タップで 出会える 話せる

NEWS

男が映えるビジカジスタイル、予算1万円台で新調できるデニムに合うジャケットまとめ。

ビジカジにおいて、ジャケットは必須アイテムと言っても過言ではありません。しかし、単価が高くなりがちなアイテムだけに新調するのにも慎重にことを運びたいところ。

そこで、今回も弊社アプリのPostをもとに、予算1万円台でビジカジに使えるジャケットをご紹介。セットアップだけでなく、デニムとの相性も良いジャケットが揃っています。ぜひご覧ください。

できる男に見せる上品な見た目もカジュアルに収まる一着

20170124_snap_2
EDIFICE LA BOUCLE – コンパクトカルぜ2Bジャケット ¥15,120 (tax inc.)

EDIFICE LA BOUCLEの高津戸さんが提案するのは、同『EDIFICE LA BOUCLE(エディフィスラブークル)』の2釦ジャケット。フォーマルな面構えながら、ポリ混素材を使用することでライトな着心地に落とし込んだ一着。シーンに応じてパンツ、シューズを変えることで雰囲気はガラリ。共生地のパンツもあり、セットアップでの着用もご覧の通りです。畏まった催し物以外でも街着としてイケます。

上品な面構えと隠されたカジュアル感が魅力的な一着

ss00511
Audience – ギャバジンストレッチ 2Bテーラードジャケット ¥13,824 (tax inc.)

高円寺 Audience Atelier Shopの川島さんが提案するのは、同『Audience(オーディエンス)』の2釦テーラードジャケット。ポリレーヨンの混紡素材を使用しているため、ストレッチ性に長け、肩周りの窮屈感を軽減。そんな機能素材を使用していながら、見た目には表さず、面構えはフォーマルな場面でも着用できる上品なもの。また、腰周りに充てられたパッチポケットもポケット不足になりがちな春夏シーズンには嬉しいポイントですね。

よりシャープにアップデートされた一着

ss00512
JOURNAL STANDARD – TRギャバ 2BJK ¥14,040 (tax inc.)

JOURNAL STANDARD渋谷店の志村さんが提案するのは、同『JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)』の2釦ジャケット。タキシードで用いられる、ノーベント仕立てで気品あふれるドレッシーな風貌に。商談等々、絶対に負けられない大事な場面の勝負服としていかがでしょうか?

いかがでしたか?気になるジャケットがあった方はぜひ担当スタッフの方に質問してみたり、試着の予約をするなど気軽にコミュニケーションをとってみてくださいね。

Text.インターンS

MORE FOR YOU

【編集部ラジオ】vol.34│失敗しない(?)福袋の選び方、冬の防寒インナー事情など
アラフォーにも刺さる〈シュプリーム〉のリジッドデニム #ととのいま品
【SHOP BLOG】真冬のマストバイ!「寒さを撃退する」キャンバーの肉厚パーカー
〈THE NORTH FACE〉の定番アウターは色で差別化すべし! #ととのいま品
ゴールド刺繍のアークテリクス #ととのいま品
【SHOP BLOG】人気時計ブランド〈GS/TP〉の定番モデルがリニューアル

RANKING

  1. 大人が着るべき「パーカー」とは?プロが選んだおすすめ10ブランドをご紹介
  2. 「カジュアルスタイル」に合う革靴とは?間違いなしな7ブランドをご紹介。
  3. ショップ店員推薦の「ニット」ブランド10選。老舗から新定番まで
  4. ショップ店員が厳選。「おしゃれなメンズキャップ」ブランド16選
  5. メンズの「マフラー」は、どこが正解?ハズさない選び方、おすすめブランド9選