FACY 1タップで 出会える 話せる

NEWS

周りと差をつけるならこれ!脱ベーシックなデニムジャケットはいかがでしょうか。

ボトムスにしてもトップスにしても、デニム素材のアイテムはもはや定番。さらに今季はトレンドとあって、定番としての安定感以上に惹かれてしまいます。ただ、そんな定番かつトレンドのアイテムだからこそ、他の人と被ってしまったり少し物足りなくなってしまいがち。

そこで今回は脱ベーシックな、ちょっと変わったデニムジャケットをご紹介します!着こなすのが難しいと思いきやそこはデニム素材、うまくカジュアル感を発揮してくれるアイテムたちなので、ぜひチェックしてみてくださいね!

切り替えが目を引くデニムブルゾン

106229296

mando – BAND COLLAR SWITCHING JEAN JACKET ¥49,680 (tax inc.)

WUNDERの佐藤さんが提案するのは、『mando(マンド)』のBAND COLLAR SWITCHING JEAN JACKET。バンドカラー、切り替え、コンチョボタンなど、ディテールにこだわりの詰まったデニムブルゾンとは?

「前後で切り替えたバンドカラーデニムブルゾン。
前身頃はデニムジャケット、袖と後見頃は裏毛スウェットのブルゾンに。
デニムのフェード感とスウェット生地のコントラストが◎
。スウェットなのでストレスフリーな柔らかい着心地も嬉しいところ。
オリジナルコンチョボタンや、袖裏に配した柄ニットなど、
いい塩梅で付加されたディテールにも注目です。」

この商品を詳しく見る(Replyを見る)

デニムならではの色落ちにこだわった、ツウ好みのデニムジャケット

denimjk1

sofar – DENIM JACKET ¥27,000 (tax inc.)

ROOTの岡村さんが提案するのは、『sofar(ソーファー)』のDENIM JACKET。Levi`sの名作1stのような面構えながら、ブランド独自のこだわりが詰まったデニムジャケットとは?

「sofarが定番で展開しているセルビッチ使いのDENIM JKを、洗いのかけた生地で展開したアイテム。色の落ち方に強いこだわりをかけ、古着のような黄色い色落ちではなく、白い色落ちの上品な生地をセレクトしました。袖の切り替えは無くし丈を少し長め、ドロップショルダー仕様にするなど、シルエットにまでこだわった逸品です。」

この商品を詳しく見る(Replyを見る)

ほつれ加工×ドロップショルダーで独特の存在感があるデニムジャケット

98385774

POURTON DE MOI – ほつれ加工Gジャン ¥18,900 (tax inc.)

wienの高田さんが提案するのは、『POURTON DE MOI(ポアトアデモア)』のほつれ加工Gジャン。デニム地かつドロップショルダーとトレンド感はありながらも、定番としての魅力も発揮してくれるデニムジャケットとは?

「定番のLEVIS3rdタイプをベースにしたデニムジャケット。ドロップショルダーなのでややゆとりのあるシルエットに仕上がっています。随所に施されたフリンジテープが程よいアクセントとなっており、ウォッシュ加工が施されているので縮みの心配もありません。」

この商品を詳しく見る(Replyを見る)

デニム生地で落ち着いた雰囲気に仕上げたMA-1

urdenimjk1

URBAN RESEARCH – MA-1 ¥16,200 (tax inc.)

URBAN RESEARCH 神南店の荻野さんが提案するのは、『URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』のMA-1。デニム生地で落ち着いた雰囲気に仕上げたMA-1とは…?

「アーバンリサーチ神南店からはデニム生地を使用したMA-1をご提案させて頂きます。形はMA-1ですがデニム生地にする事により、落ち着きのある雰囲気になっております。尚且つ中に着込むことも出来る為、秋~春まで長い期間お使い頂けるかと思います。」

この商品を詳しく見る(Replyを見る)

いかがでしたか?今回気になるアイテムがあった方は「手持ちのアイテムと合うのか?」や「試着の予約」など、各担当スタッフにメッセージをしてみてくださいね!

Text.スタイラー編集部

MORE FOR YOU

冬のキャンプ最強ダウンのナンガ(NANGA)
今一番入手が難しいダウン ダイワピア39(DAIWA PIER39)
大寒波を乗り切る機能性スカーフは冬の新定番に
春に向けて揃えたいポロ ラルフ ローレン(POLO RALPH LAUREN)
カーハートダブリューアイピー(CARHARTT WIP)は大人のためのワークウェア
トラッド以外にもバブアー(BARBOUR)が人気の理由

RANKING

  1. 普段履きしたいカジュアルな革靴って? おしゃれを楽しむための8ブランド
  2. 今一番入手が難しいダウン ダイワピア39(DAIWA PIER39)
  3. いま欲しいブラックデニム3本。まず注目すべきは“後染め”でした。
  4. 気になるのは「国産」メガネ。プロが勧める7ブランド
  5. 大人が着るべきパーカーって?おすすめ10ブランドをご紹介