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シンプルな装いになりがちなこの季節にアクセントを加えてくれる、変わり種シューズをご紹介②

“少々変わり種の靴が欲しいです。レザー、スニーカーどちらでもokです!”

どうもコーディネートがシンプルになりがちなこの時期。そろそろ、マンネリになってくるのでどこかでアクセントを加えていきたいところです。

そこで今回も上記のPostのもと、ショップスタッフが提案してくれた変わり種のシューズをご紹介。「お酒は温めの燗がいい。」そんなどこか聞き馴染みある歌詞の如く、靴も少々キワモノぐらいが丁度いいんです。前回に引き続き、どうぞ、ご覧ください。

全体のスタイリングに色を付けてくれる一足

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BRU NA BOINNE – ドラグーンシューズ ¥62,640 (tax inc.)

代官山 ブルーナボイン東京が提案するのは、同『BRU NA BOINNE(ブルーナボイン)』のドラグーンシューズ。同ブランドらしい際どくも、いい塩梅にスタイリングを昇華してくれるカラーリングに、ウィングチップが配された上品な佇まい。それでいて、ソールには歩きやすさを考慮したクレープソールになっており、非の打ちどころのない逸品。シンプルな装いに色を付けてくれること間違いなしです。

ルームシューズのカジュアルさとビットの上品さが相まった一足

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RONDINAUD – ビットローファー型ルームシューズ¥18,360 (tax inc.)

ÉDIFICE LA BOUCLEの高津戸さんが提案するのは、『RONDINAUD(ロンディーノ)』のビットローファー型ルームシューズ。確かな腕によって作られるフランス発ルームシューズブランドからの一足は、ルームシューズでありながらもソールは頑丈で、外出でも世話なく履ける仕様となっています。某有名イタリアブランドのビットローファーを彷彿させるほど、上品な風貌をカジュアルに崩したデザインは、ワイドパンツに抜群にフィットしてくれるはず。

いかがでしたか?気になる変わり種シューズがあった方はぜひ担当スタッフに質問してみたり、試着の予約をするなど気軽にコミュニケーションをとってみてくださいね!

Text.インターンS

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