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バックパックだとカジュアルに寄りすぎる方にオススメのトート&ショルダーバッグ6アイテム。

「おすすめのトートバッグやショルダーバッグはありませんか?」

バックパックよりはトートやショルダーバッグが欲しくなってくるこの季節。軽装になりがちなこの時期の格好ではバックパックだとカジュアルになりすぎるんですよね。もちろんバランスの取る方法はありますが身が軽くなっているこの時期は極力イージーにやっていきたい…。

ということで今回は、おすすめショルダーバッグやトートバッグをご紹介。少し気分を変えたいバックパック使いにもおすすめです。どうぞご覧ください。

・デザイン良し、機能性良し。タウンユースで映えること間違い無しのツールバッグ

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代官山ROOTが提案するのは、『FICOUTURE(フィクチュール)』のSQUARE TOOL BAG。ベージュとオリーブのの配色がかなり今の気分にフィットしていますが、今後の使用に耐える汎用性がありそうです。さて、そのポイントとは…?

「D.I.Yなどの作業に便利なSQUARE TOOL BAGをコンセプトにデザインされた今季新展開のバッグです。 ハンマー、スケールなど、周りのポケットには作業に必要な工具が収納可能といったTOOL BAGの機能を持ちながら、 タウンユースでの使用も考慮したデザインに仕立てあげました。 2way仕様となっており、D.I.Yのみならず様々なシーンでお使い頂ける万能のバッグです。」

詳しくはこちらから。

・男女両用できる、シンプルだけど存在感抜群のバッグ

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高円寺のLampaが提案するのは、『suolo(スオーロ)』のサドルキャンバス。シンプルでありながら随所のパーツが存在感を放っていますね。さて、そのポイントとは…?

「生地には風合いの良い9号帆布に撥水性のあるパラフィン加工を施したものを使用。特徴的な二重のショルダーに、サイドのポケットとシンプルながらも適度に存在感のあるデザイン。そしてショルダーを調節すれば肩掛けも斜め掛けもでき男女問わず使用できるスタイリッシュな雰囲気のバッグになっております。」

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・バッグの中に忍ばせておけるタフな作りのバッグ

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京都のShabby&Industrialの『JULY NINE(ジュライナイン)』のSUSHI SACK LARGE。これからの時期にぴったりな気の利いたデザインが素敵です。さて、そのポイントとは…?

「ブランドがあるオレゴンは自然に囲まれた恵まれた環境にあり、山、川などの自然のフィールドから生み出されたナチュラルでシンプルなバッグを作っています。こちらのSUSHI SACKはシンプルな構造ながらリップストップナイロンを使いタフな作りとなります。小さくまとめられるのでエコバッグ的にも旅行にも大活躍です。もちろんデイリーに使うのにはこれからの季節には抜群の相性となります。」

詳しくはこちらから。

・6cmのマチが可能にする収納力が魅力的なフィッシングバッグ

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学芸大学のLINKSが提案するのは、『shelt(シェルト)』のフィッシングバッグ。あまり馴染みのないバッグですが、洒落たデザインが手に入れさせたくなりますね。さて、そのポイントとは…?

「生地には、薄くて軽量かつ耐裂性、耐久性、防水性に優れた特殊生地”X-pac”を使用。中は2気室に分かれたうえに6cmものマチを設けることで、コンパクトなサイズながらも抜群の収納力を発揮してくれます。ジップには、機能性だけでなくファッション性にも優れた止水ジップを採用。アウトドアではもちろんのこと、ちょっとしたお出かけにも便利なアイテムです。」

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・技術が詰まったアンティークジュエリーを表現したバッグ

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Talking About The Abstractionが提案するのは、『MATATABI(マタタビ)』のAntique Jewelry Shoulder Bag。これはもしかしてシルバー…!?詳細が気になります。さて、そのポイントとは…?

「エンボス加工と塗装加工を施し、アンティークジュエリーを表現したショルダーバッグ。エンボス加工は通常なら2段階の所を3段階にし、よりリアルに。さらに塗装加工は職人が手拭きで、細かい質感までも再現。技術の結晶がつまった力作です。シルバーは燻んだような雰囲気に仕上がっているので、ギラギラしすぎず、コーディネートのアクセントにオススメです。」

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・老舗ブランドが魅せる、完全防水使用のメッセンジャーバッグ

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名古屋のregattaが提案するのは、『FILSON(フィルソン)』のドライメッセンジャーバッグ。今では海外のセレブにも愛されている老舗ブランドですね。さて、そのポイントとは…?

「フィルソンのコットンツイル地のトートバッグももちろんいいですが、このドライメッセンジャーはどこにも縫い目がない完全防水仕様です。もともとはカヌー、カヤックなどウォータースポーツ用に開発されたものですが、ポリウレタン製の鈍い光沢、フィルソン独特のオッターグリーンカラー、目立たない黒いロゴなど、街で使うととてもカッコイイ製品です。」

詳しくはこちらから。

いかがでしたか?あまり買い替えることのないバッグですが、物足りなさを感じる今ちょい足し感覚で買ってみるのもいいかもしれません。気分を変えて楽しんでいきましょう!

Text.スタイラー編集部

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