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冬の差し色にも使える!「定番カラー」じゃないスウェットを手に入れよう。

「スウェットって、定番カラー買いがち。」

大定番のグレーを筆頭に、ブラック、ネイビー、ホワイト。みんな持っているのはこの辺りのカラーですよね。まあ使い勝手が良いのは分かるけど、スウェットのトレンドが長く続いているからこそ、違う色にも挑戦するべし。ファッションの大敵である“飽き”がこないよう、この冬は色で変化をつけていきましょう!

1.〈CAMBER〉の後染めスウェット

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CAMBER – CREW NECK SWEAT “Garment Dyed” ¥18,480(税込)

「え、これ〈CAMBER〉なの?」なんてツッコミたくなる、同ブランドでは珍しい後染めのスウェットシャツ。古着のような雰囲気のあるアースカラーの色合いと、染まらず白く残っているステッチラインが良い違和を生み出しています。生地はお馴染み、アメリカ製ヘビーウェイトスウェット(12オンス)。ガッシリとしていて、型崩れしにくいので、なが〜く愛用できます。

2.〈REMI RELIEF〉の定番カラースウェット

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remi relief – スペシャル加工裏毛クルー / スウェット ¥15,180(税込)

古着のように褪せた色合いが魅力的な〈REMI RELIEF〉の定番カラースウェット。昔ながらの染料を使い、ゆっくりと染料を退色させるなど、ヴィンテージ加工にとにかくこだわった一枚です。古着のコシが抜けたような柔らかなタッチ&裏毛仕様で、着心地の良さもバッチリ。古着好きはもちろん、原色系のカラーが苦手な人もぜひ。

3.〈BAYSIDE〉の裏毛スウェット

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BAYSIDE – Heavyweight Crew Neck ¥7,700(税込)

〈BAYSIDE〉のスウェットは一枚と言わず、まとめ買い推奨です。何と言っても、このプライスで高クオリティなMade in USAのスウェットが買えるというのがすごい。加えて、ありそうでないカラー展開で、人とかぶりにくいのも◎ BENCHでは、オリーブとサンドの2色展開。両方買っても、1.5万ちょっと(!)と、お財布に優しいです。

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