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「マンネリ気味な白Tはイエローで解消」〜 at home wear VOL.14 〜(編集部おしゅん) 〜

そろそろテレワークに慣れてきた(飽きてきた)編集部。愛用品を紹介するのもちょっぴりマンネリ気味ということで、今回は編集部おしゅんのスナップをお届け!


6月9日/ 川崎市 / 30℃ / 晴れ


Tシャツ(YOWIE)、ショーツ(ビームスプラス)、シューズ(カルフ)、ソックス(ギルダン)、バッグ(アンユーズド)

 

白TチャレンジDAY5(1234

スマホのカメラを構えるなり「虫取り少年みたいだね」と嫁に小言を言われながらも撮影に臨んだDAY5。

「キャタピー持ってそう」と追い打ちをかけられましたが「コーディネートはさながら伝説のポケモン、サンダーでしょ?(イエロー×ブラック)」と負けずに応酬。

嫁:「全然」

自分(サンダー):「かみなり!」

というわけで、マンネリ気味だった白Tコーデもご機嫌なカラーを合わせることで打破することができました(?)。やっぱり自宅周辺だとカラー物に挑戦しやすいですね。みなさまもぜひ!

昨年末、アメリカ旅行の土産として編集部員ゆうやがくれた〈YOWIE〉のTシャツ。今なら「自警団」と間違われてもおかしくない。

伸びきった髪の毛を隠すために最近はこのキャップばかり被っている。スポーティな気分に合っているらしい。

「名作」の呼び声が高いビームスプラスのショーツ。元ネタはUS ARMYのトレーニングショーツだがポケットを配してアップデートされている。ポリエステルのリップストップ織りt真夏日でも快適すぎて2本目の購入を検討中。

30代の必須(?)アイテム。ロールタイプは首元にもササッと付けられてグッド。これとボディシート、代えのTシャツがあれば満員電車も怖くない。

夏もすぐそこ。ただ気温はすでに夏のそれ。オイニーのケアも怠らずにファッションを楽しんでいきましょう!

次回のテーマは「(仮)まっくろくろすけ出ておいで? 梅雨はノース・フェイスのポンチョで乗り越す!」の巻き。お楽しみに〜!

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