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目の保護、視力の補完、コーディネートの味付けに。小洒落感あるアイウェアが欲しい気分。

昨年以上に、今年はメガネやサングラスといったアイウェアを掛けている人を巷でよく拝見します。眼鏡であれば視力の補完、サングラスであれば日差し対策などの機能はもちろん、お洒落アイテムとしての側面が前面に表れてきました。

時代の移ろいを感じつつ、ここらでチェックしてみてはいかがでしょうか?是非、前回の記事と併せてご覧ください。

長きに渡る相棒、本セルロイドのクラシックな雰囲気漂う一品

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紹介したスタッフ
LINKS 酒井 浩平

made in Japanのアイウェアブランド『kearny(カーニー)』のSoft Frame Glasses。本セルロイドを素材に使用することで、より上品な雰囲気を纏ったこちらの一品。ノーズパッドにはチタンを使用することで経年劣化の懸念を払拭。注目すべきブリッジにはクラシックな彫り模様があしらわれ、大人の風格漂う佇まいとなっています。正統派スタイルのスパイスとして、ぜひどうぞ。

70年代の雰囲気をプラスして抜け感を楽しむ一品

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紹介したスタッフ
FREEMANS SPORTING CLUB – 中山

4シーズン目となる新作『FREEMANS SPORTING CLUB × ayame(フリーマンズスポーティングクラブ×アヤメ)』の“KORO”。4回目にして初のセルフレームモデルを採用。丸みを帯びたフレームデザインで柔らかい印象が特徴のKOROに、70年代のアメリカンファッションスタイルを彷彿させるカラーリングのイエローとピンクをカラーチョイスしたこちらの一品。様々なアイテムと合わせて映えるため、その抜け感を楽しんでいただければGOODです。

遊び心と特徴的な型

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紹介したスタッフ
ブルーナボイン東京 – STAFF 佐藤

遊び心と注目のリムの型『BRU NA BOINNE(ブルーナボイン)』のBRAINS No.2。眼鏡の聖地 福井県鯖江市で、日本人仕様へと落とし込むべく、同ブランドがいちからデザインを手がけた拘りの一品がこちら。アンティーク界隈で脚光を浴びている、リム上部を一直線にする「クラウンパント」が特徴的。またレンズ脇にはコウモリをモチーフにした模様があしらわれ、アイウェアブランドとは一線を画す、同ブランドの遊び心を感じるアイテムです。

デイリーで楽しむ小ぶりなウェリントン

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紹介したスタッフ
wien

フランス発、確かなパフォーマンスを発揮してくれる『see concept(シーコンセプト)』の♯E SUN。掛け心地や外した時の型崩れ等々の掛ける人へのケアを怠らないデザインが魅力的。ウェリントン型の少々大ぶりなサイズ感はどこか馴染みのあるもので、スタイリングに取り入れやすいのでは?それでいて、お財布にも優しいので、お小遣い制の紳士には嬉しいですよね。

眼鏡はレンズを替えることで、また違った雰囲気になるので非常に面白いですよね。日差しも強くなってきたことですし、そろそろ頃合いですかね…。

気になるアイウェアがあった方はぜひお早めに提案してくれたショップへ。また、自分も気になるアイテムがあるという方はぜひアプリでショップスタッフに聞いてみてはいかがでしょう?

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