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人と被りたくない需要を満たしてくれる、黒バックパックまとめ。

人と被りたくない需要を満たしてくれる、黒バックパックとは?

バックパックと打てば『黒』とすぐ検索候補に出てくるほど、黒のバックパックって圧倒的に人気があります。ただ、それほど人気があるからこそ、人と被ってしまったときは、少々気恥ずかしいもの。

「せっかく買うなら、被らないものが欲しい」そんな人のために、今回はデザイン良し、被りにくさ満点のバックパックたちをピックアップしました。帰省シーズンでバッグの新調を考えていた方などはぜひご参考にどうぞ。

高円寺のアトリエにてハンドメイドで製作される、オールドデザインのデイパック

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vasco – ナイロンクロスレザーオールドデイパック ¥35,640 (tax inc.)

高円寺のアトリエにて、ハンドメイドで製作される同ブランドのバッグ。こちらは、1960〜1970年代に普及したオールドデザインのなし型デイパックをベースにしたデザイン。当時ハイテク素材よりも耐久性が高いことで主流とされていたレザーボトム&レザーショルダーをリバイバルし、生地はレザーと共に経年変化を楽しめるコットンナイロンを使用している点もレトロな雰囲気で◎。

十分な容量を収納できる、軽く頑丈なナイロンのバックパック

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inst design work – IDW NYLON BACKPACK ¥19,224 (tax inc.)

ブランドの定番ともいえるバックパックは容量も多く、高密度ナイロン素材を用いる事で軽く頑丈な仕上がり。背中の袋はMacBookがちょうど良く入るサイズで、フラップ部分には携帯や財布などが入るポケットも。シンプルなのでいろんなシーンで活躍できそうです。

チェコ発ブランドの新型リュック

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DOLDY – METRO POLE ¥13,824 (tax inc.)

弊社サイト上でも人気の高いチェコ発ブランドの新型リュック。チェコ語で大都市を意味するモデル名(METRO POLE)が名付けられている通り、約30-50Lと大容量。それでありながら、厚みを抑えて型崩れしない仕様に仕上がっているのもポイントです。ちなみに、こちらを愛用しているライターSからは「価格以上のクオリティーです」というコメントをいただきました。

サンフランシスコ発の次世代バッグブランド

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BLACK EMBER – CITADEL PACK ¥31,320 (tax inc.)

次世代ハイスペックバッグブランドとして注目度の高い、アメリカ・サンフランシスコ発の『BLACK EMBER(ブラックエンバー)』。こちらは、ボディの外側に大きく開くロングファスナーを使用する事で、25Lの収納量をコンパクトにまとめた高機能バッグパック。メインファブリックはカーボンコーティングされた1000デニールのバリスティックナイロンを採用しており、耐久性と防水性能は折り紙付きです。

オンオフ使える、ミルスペックの3wayリュックサック

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SML – 3way ruck sack ¥31,320 (tax inc.)

米軍にも支給されているUSA製のコーデュラナイロンを使用した3wayリュックサック。摩擦、引き裂きに対して高い強度を持ちつつ、ナイロン特有の軽さという機能性を兼ね備えています。中には収納スペースを十分に完備。大容量ながら軽量なので、オンオフ使えるバッグとしても良いのでは?

お盆での帰省など、国内で軽く1泊2日、2泊3日するくらいなら、スーツケースよりこれらのバックパックの方が便利です。いつも容量問題で困っている方はこの機会に、新調するのもアリですよ〜。

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