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1つは備えておきたい。2泊3日の旅行にも、タウンユースにも使えるバックパック5選。

トートバッグ、ショルダーバッグ、クラッチバッグ…世の中には様々な種類のバッグがあり、その用途は人によって千差万別。ただ、国内旅行やちょっとした外泊に持って行くバッグということになると「バックパック」と答える方は多いのでは?他のものに比べて容量が多く、両手も空くので一つは備えておきたいところ。

しかし、バックパックを買うとなれば、旅行のことだけ考えて探すのは少し勿体ない。どうせなら、タウンユースでも使えるようなものが欲しいですよね。今回は、お仕事にも旅行にも持っていけるバックパックをご紹介。これさえあれば、大体の外出は快適にできるはずです。

街に馴染む大容量バックパック

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MADDEN -PENGUIN 42,984円(税込)

余計な装飾を廃した、シティライクなルックスのバックパック。容量は32Lと文句無しで、一ヶ月近い旅行も難なく実現します。ラップトップ用のスリーブポケットを始めとして、内側や雨蓋部分など随所にポケットが配置された、痒いところに手が届く収納も◎。素材には、耐久性に優れた1000デニールのコーデュラナイロンを使用。製造者の名前がしっかり記載されたところからも分かる、品質へのこだわりも見逃せません。

 ヘルメットも入れられる、高機能バックパック

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BACH – BIKE2B 27,540円(税込)

高機能でデザイン性も高いバックパックブランドといえば『BACH』は欠かせません。フロントには2つ、バックには1つのジップポケットがあり、内部にはヘルメットホルダーも搭載された30Lの収納。至れり尽くせりな機能性を誇り、幅広いシチュエーションで大活躍します。ブラック一色のミニマルなデザインも合わせるコーディネートを選ばない、まさにスマート大人のための一品。

スタイリッシュかつ快適な、チェコ発バックパック

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DOLDY – METRO POLE 13,824円(税込)

チェコ発ブランド『DOLDY』によるシンプルなバックパック。大容量をキープしつつも、生地は薄く野暮ったさはゼロ。その都会的なルックスはモデル名がチェコ語で「大都市」を意味することを聞けば納得です。ショルダーベルトはパットの入ったS字型のものを採用することで、背負った際の負担を軽減。両サイドにはドリンクや折りたたみ傘などが入る大きめのポケットがついているのも嬉しいですね。

オーバースペックにロマンを感じるバックパック

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F/CE.® – AU TYPE A TRAVEL BP 25,920円(税込)

コーデュラナイロンを開発したことで有名なINVISTA社とF/CE.®の共同で制作したオリジナルファブリックを使用。1260デニールの高密度生地は圧倒的な強度と耐熱性、耐摩耗性を誇り、防錆性能もバッチリです。デイリーユースには勿体無いほどのスペックですが、そこも魅力的。もちろんアウトドア用としてもガンガン使いたいですね。一泊二日を想定した程よい容量で、かさばることなく使えるのも◎。

“あの”番組でも使用された、上品顔のバックパック

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HOSU – URURUN BACK 30,240円(税込)

33Lと大容量なHOSUオリジナルのバックパック。メタルのバックルとナイロンの光沢が目を引き、カジュアルな中に絶妙な高級感を漂わせます。何より気になる「URURUN BACK」というネーミングは、以前放送されていた「ウルルン滞在記」にて頻繁に使われていたことが理由だそう。過酷な旅にも耐えられるタフさもお墨付きですね。

いかがでしたか?ちょっとした外泊をする機会は意外とよく訪れるもの。いつその時が来ても対応できるよう、収納力のあるバックパックはしっかりと準備しておきましょう。

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