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春のエースはこれ。シンプル×上質な「デニムジャケット」

春になると急にデニムが着たくなりませんか?特にGジャンに関しては、春こそが一番映える時期なのでは…と個人的には思っています。

そこで今回はショップスタッフがオススメしてくれた、デニムブランドの本気なデニムジャケットたちをご紹介。これぞ、王道というものが揃ったので同じく「春はデニム」という方はぜひご参考に。

これぞ、本格派デニムジャケット

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Japanblue – Labor Jacket ¥19,440(税込)

『JAPAN BLUE』のレイバージャケットは、いわゆる2ndタイプのディテールで少し着丈長めなので今っぽく着られる一枚。かなり固めのヴィンテージセルヴィッジデニム生地ながら、手織りに近い柔らかさで着やすいというのが◎ザラ感のある生地の色落ちの良さ、アタリの付きやすさはジーンズと同様に抜群。本格派のデニムジャケットが欲しいなら、これです。

ジーンズの聖地で作られた、1stタイプのジャケット

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H.UNIT STORE LABEL (エイチユニットストアーレーベル) – 1st type indigo denim jaket(Washed) ¥23,760(税込)

お次は、1stをモデルにした『H.UNIT STORE LABEL』のデニムジャケット。13オンスの少し厚手デニム生地を使用しており、1stタイプ同様に丈は短めです。デニムの聖地・岡山児島で一貫してデニム作りを行うブランドのものだけあって、クオリティは言わずもがな。

クラシカルをリスペクトしつつ、らしさも全開

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HOSU – DENIM JACKET USED PROCESSING (10 YEARS) ¥42,120(税込)

こちらの『HOSU』のデニムジャケットも、1stをモデルにしたもの。14ozのセルビッチデニムに、インディゴカラーと色落ち感が絶妙なバランスの「10年加工」を施し、仕上げにペンキを飛ばしてアクセントを。と、1stをリスペクトしつつも、同ブランドのらしさがしっかり表現された一枚に仕上がっています。

Gジャンに関しては古着やデッドストックも熱いですが、やはりハイクオリティのものをリリースしている日本のデニム専業ブランドも選択肢からは外せません。アプリでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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