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肩の疲れもこれで緩和!「オンオフ」使える、高機能なバックパックたち

アウトドア出身のバックパックは、今ではビジネスシーンにて厚い支持を受ける存在。ビジネスバッグと違い、両手が空くことや容量が大きいことなど、メリット尽くし。そんな便利なアイテム、もうワンステップ気の利いた機能があったら良くないですか?

ということで今回はビジネス・カジュアルの両シーンで使え、重い荷物を入れても「肩が痛くなりにくい」バックパックをご紹介。アウトドアな見た目に振れ過ぎない、いい顔つきのアイテムが揃いましたので、ぜひご一読を。

ブリーフィングのこの見た目がいい

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BRIEFING – URBAN GYM BACKPACK ¥23,760(税込)

ミリタリーをデザインソースに、最高峰の技術と強靭なパーツを用いてタウンユースへと落とし込んだアイテム展開をするブランド『BRIEFING』からは、URBAN GYM BACKPACKを。ボディにはバックパックでおなじみコーデュラポリエステルを採用。しなやかさを持ちつつ、耐久性も備えています。内部には小口ポケットが搭載しているため、小物の収納に最適。容量も十分にあるため、普段使いに丁度良し。なにより、同ブランドの特徴的なこの見た目に唆られます。

ミニマルデザインで、使いやすい構造

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DEFY BAGS – Bucktown Pack ¥45,144(税込)

『DEFY BAGS』のフラッグシップモデル的ポジションのBucktown Packは、しっかりとした強度がありながら、粋なデザインが乙。表地は丈夫なバリスティックコーデュラナイロンを、裏地は防水性に長けたターポリンを採用。メインコンバートメントは十分な容量を確保しながら、クッション性の高いフォーム入りのPCスリーブを搭載。他にも、まだまだギア満載。詳しくは下記リンク先でどうぞ。このミニマルな見た目で、この使いやすい構造はなかなか見つからないですよ。

ビジネスマンのためのモノ作りを

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Aer – FIT PACK 2 バックパック ¥23,760(税込)

ビジネスマンや旅行者のためのモノ作りを展開する『Aer』から、FIT PACK 2を。メインコンパートメントとセパレート式のシューズ用コンパートメントの2つがあるため、小旅行にも使える一品。またビジネスシーンで頼りになる、Mac Book Pro 15インチまで対応できるパッド付きラップトップ用ポケットも搭載。チェストベルトやメッシュバックパネルも備わり、快適な背負い心地を味わえるかと。

クラシックな雰囲気も感じるロールトップ

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MT.RAINIER DESIGN – RIP-STOP 2POCKET ROLL PACK ¥19,440(税込)

本体にリップストップナイロンを使用した『MT.RAINIER DESIGN』のロールトップ型バックパックは、強度があるのはもちろんのこと、33L容量のビジネス・カジュアルシーンに十分なキャパも備えています。メイン収納背面部にはPCやタブレットが収納できるポケット付き。両サイドにはメッシュポケットが付き、アウトドアシーンもカバーできてしまうギアを装備。多くのシーンで使える万能なやつです。

アークテリックスってこんなにすごいの

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ARC’TERYX VEILANCE – NEW Nomin Pack ¥88,560(税込)

『ARC’TERYX VEILANCE』のバックパックは、アウトドア・ミルスペックを備えながら、アーバンライクな見た目が魅力的。ボディにAC2ナイロンという軽量、防水、耐久、引き裂き強度に優れたリップストップナイロンを採用。さらにファスナーにはスムーズな開閉ができるYKK社製VISLON止水ジッパーを。他にもギアを感じられるディテールが満載。もちろん容量もたんまりと入るため、かなり満足度は高いかと。

機能的なのはもちろん、荷物の取り出しも便利

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JANSPORT – SHOTWELL ¥16,200(税込)

『JANSPORT』の2017AW新モデル・SHOTWELLは、荷物の出し入れがしやすいよう、メイン開口部が本体幅より大きく開くのが最大の特徴。ショルダーは通気性の良いメッシュ素材を採用し、荷物が重くとも負担が軽減される仕組みに。またPCスリーブを内蔵しており、ビジネス用途でも安心です。ご覧の通り、かなり大型な見た目は、容量30Lで普段使いには申し分なし。グレー、ブラック、オリーブの3色展開のため、穏当にブラックから攻めるが吉ですかね。

バックパックって違いを見出すのが難しいアイテムだと思うんですよね。実際に機能を説明してくれる人がいないと、フル活用できない気が…。でも、それを自分で模索するのもまた1つの醍醐味的なところもあるのですが…。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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