FACY 1タップで 出会える 話せる

NEWS

白Tとはまた違った魅力。プロ推薦の「良質な」黒Tシャツをご紹介

今年の夏は「黒」を選ぶ

爽やかで清潔感のある白Tもいいけれど、それ一辺倒では少々面白くない。でも、派手な色を選ぶのは気が引ける。だったら、今年はストリートな雰囲気がある「黒T」を選んでみるのも面白いのでは?

今回はショップスタッフたちが選んだ、今年イチオシの「黒Tシャツ」をご紹介。ストリート感のあるプリントTから、定番の無地Tまで揃ったので、ぜひご覧ください。

ストリート感溢れるボックスロゴ

normal_98593943-1

HOSU – BOX LOGO PRINT T-SHIRT ¥5,724(税込)

シンプルなボディの中に施されたボックスロゴがストリートな雰囲気を漂わせる『HOSU』の一枚。ボディにはオープンエンド糸を使用し、ふっくらとしたボリュームのあるタフな仕上がり。

デニムやショーツはもちろん、今年はトラックパンツと合わせたい一枚。

素材にとことん拘った一枚

normal_98593943-1

BETTER – クルーネック半袖Tシャツ ¥4,860(税込)

エコロジー素材の糸で作られたラフィーコットンを使用した『BETTER』のTシャツ。生地には脱脂加工を施しているので、夏場に嬉しいドライな肌触りに仕上がっています。

シンプルで着やすく、丈夫で着心地のいい、ヘビロテ必至な一枚です。

クールな佇まいが魅力

normal_98593943-1

TOKYO PSYCHO – TP MIRROR TEE ¥6,480(税込)

ロンドンや香港で活動していたクリエイター達が東京にてスタートさせたレーベル『TOKYO PSYCHO』のTシャツ。ブランドロゴをミラーライティングであしらったグラフィックはトレンド感たっぷり。

また某有名ブランドと同じプリント工場にて刷られており、プリントのクオリティは折り紙付きです。

ヘビーデューティーな一枚

normal_98593943-1

CANBER – 8oz.MAX-WEIGHT S/S PK Tシャツ ¥6,480(税込)

創業以来、一貫してヘビーウェイトを追求し、今でもアメリカ国内での生産を続けている『CAMBER』。定番の8オンスの超肉厚なコットン生地を使用した“マックスウェイトTシャツ”は、まさに質実剛健という言葉が似合う一枚。

生地はもちろん作りも頑丈で、何度洗ってもへこたれないタフさ。そして、洗う毎に目が詰まり、生地の風合いが良くなっていくのが魅力です。

滑らかだけどタフ

normal_98593943-1

CAMBER – FINEST POCKET T-SHIRTS ¥5,400(税込)

同じく『CAMBER』の一枚。FINESTという6オンスのコットンニットを使用したポケットTシャツは、タフでありつつ滑らかな生地感がポイント。ヘビーウェイトが好きだけど、さすがにマックスウェイトは分厚すぎる…という人にオススメです。

美しいプリントに惹かれます

normal_98593943-1

【NOMA t.d.】 – Light and Water Tee 川内倫子 ¥7,560(税込)

現在の日本を代表する写真家・川内倫子氏の写真をフロントに大胆に配した『NOMA t.d.』のTシャツ。シンプルなデザインが、写真の美しさをより際立たせています。

トップスはもちろん、インナーとしてもスタイリングのアクセントに使うのもオススメ。

 フランスの老舗ファクトリーブランドの一枚

normal_98593943-1

ARMOR LUX×JS – ポケットTee ¥6,264(税込)

「着心地・品質・耐久性」を基本理念とするフランスの老舗ファクトリーブランド『Armor lux』のJOURNAL STANDARD 別注Tシャツ。風合いの良いコットン生地と適度なゆとりを持ったシルエットで、快適な着心地を実現。ブランドロゴのワンポイントもナイスアクセントです。

スタイリング全体を引き締め、かつ汚れが目立ちにくいのが黒Tシャツのいいところ。ワードローブに加えておけば、あらゆるシーンで活躍すること間違いなしです。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

MORE FOR YOU

地味だけどワードローブが“ととのう”服 #編集部のラジオ
狙いはボックスロゴ以外。〈シュプリーム〉のナイロンキャップ #地味シュプ
今夏の正解はワイド×膝丈ショーツ?! レフトなら街から山までいけます。
サスティナブルなスタンスミスはあり? #今週の一足
キャップも夏仕様にチェンジ。〈ノア〉のサイドメッシュキャップ #ととのいま品
ビルケンシュトックのチューリッヒ、チャンピオンのTシャツ(80’s)etc.|今週末の買い物メモ#05

RANKING

  1. 「カジュアルスタイル」に合う革靴とは?間違いなしな7ブランドをご紹介。
  2. 大人が着るべき「パーカー」とは?プロが選んだおすすめ10ブランドをご紹介
  3. ショップ店員が厳選。「おしゃれなメンズキャップ」ブランド16選
  4. 気になるのは「国産」メガネ。プロが勧めるのはこの6ブランド
  5. ショップ店員が選ぶ、定番にしたい「白Tシャツ」ブランド12選