FACY 1タップで 出会える 話せる

NEWS

上品かつ、クールな雰囲気が魅力。プロお墨付きの「黒のポロシャツ」は?

夏場でも、クールにキメたい

ビジネスシーンにおいて抜群の冴えを見せるポロシャツ。なかでも「黒」はポロシャツが持っている爽やかさと同時にクールさも持ち合わせているので、大人の雰囲気を演出したい時に使えます。

そこで今回は、ショップスタッフが教えてくれた今季オススメの「黒のポロシャツ」をご紹介。気になるスタイリングの指南はメッセージにて。まずはアイテムを見ていきましょう。

やっぱり、基礎は抑えておきたい

normal_98593943-1

LACOSTE – L1212AL ¥14,040(税込)

全てのポロシャツの原型とも言える『LACOSTE』の「L1212」。胸元のロゴが持っている意味はブランド力を示すだけでなく、一枚で着た時のアクセントとしても機能してくれます。

さらりと着やすいコットンの鹿の子地とスタイリングを選ばないクラシカルなデザインで、この夏も定番と呼ぶに相応しい一枚。

定番アイテムを大胆にアレンジ

normal_98593943-1

LACOSTE – LACOSTE / ラコステ 別注 オープンカラーポロ ¥15,120(税込)

上に紹介した「L1212」をデザインベースに、大胆にも開襟シャツのデザインにアレンジしたのがこちらの一枚。

柔らかな鹿の子地の素材感やクラシカルなワンポイント刺繍はそのままに、リラックス感溢れる仕上がりです。いつもと違ったビズスタイルはもちろん、大人の休日のトップスとして。

ありそうでないデザインがツボ

normal_98593943-1

ARVOR MAREE – PETITE BD PIQUE POLO ¥9,504(税込)

『ARVOR MAREE』のポロシャツは、あまり見かけないボタンダウン仕様や、大きさの異なるボタンなどの珍しいデザインが特徴的です。シンプルなルックスながら、コーディネートが地味になりすぎないというのがポイント。

ショーツと合わせるも良し、ブラックのスラックスなどと合わせてシックにキメるも良しと、様々な着こなしが期待できる一枚です。

スリムなシルエットが鍵

normal_98593943-1

EDIFICE – ハニカム 鹿の子 カッタウェイ ポロシャツ ¥10,260(税込)

スリムなシルエットが品の良さを漂わせる『EDIFICE』のポロシャツ。微かな光沢感を持つ上質なコットン生地とカッタウェイカラーが、ポロシャツの持つスマートな印象を際立たせています。

一枚での着用はもちろんのこと、ジャケットのインナーとしても迎え入れたい一枚。

ボーダーラインで一味違った雰囲気を

normal_98593943-1

EDIFICE – 鹿の子 スタンドカラーラインポロシャツ ¥9,720(税込)

衿と袖部分のボーダーラインが程よいアクセントとして機能している『EDIFICE』のポロシャツ。シンプルな佇まいの中に際立つデザインが、従来のポロシャツとは一味違った印象を生み出しています。

シンプルなベージュのチノパンなどと合わせて、ビジカジスタイルとして使用するのも素敵ですね。

黒ポロシャツの良いところは、ブラックカラーでも重たい印象になりすぎないこと。上品でクールだけど、しっかりと清涼感も感じられる。そんなアイテムは、実はそんなに多くないような気がします。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

MORE FOR YOU

今年のベストソックスはなに? #編集部のラジオ
密かにトレンドです。今年欲しいベスト4着。
【11月】編集部がよく着たスウェットシャツ
渋谷セレクトショップのイチ推しアウター5選
挨拶が気持ち良い、似合わないも言ってくれるetc…みんなが思う「いいお店」 #編集部のラジオ
初の生配信!本日20時から「いいお店」というテーマで話します。 #編集部のラジオ

RANKING

  1. 大人が着るべき「パーカー」とは?プロが選んだおすすめ10ブランドをご紹介
  2. ショップ店員推薦の「ニット」ブランド10選。老舗から新定番まで
  3. 気になるのは「国産」メガネ。プロが勧めるのはこの6ブランド
  4. フードが立つ「パーカー」は、腕も立つ。おすすめ4枚をピックアップしてみました
  5. 厄介なコーデュロイパンツ。メンズ服好きによるお手本コーデと避けたい着こなし