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この夏、サングラスを手に入れるなら?ショップスタッフおすすめ五本

この夏イチオシのサングラスは…?

シンプルになりがちな夏場のスタイリングのアクセントとしても、また紫外線対策としても優秀な「サングラス」。今年の夏もまた頼りにしたいところです。

そこで今回は、ショップスタッフが推薦するサングラスをご紹介。初めての一本としても、おニューとしても文句なしのアイテムばかりですので、ぜひご確認を。

ガラスレンズの本格派

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Ray Ban – カラーガラスレンズ ¥23,760(税込)

JOURNAL STANDARDが独自にセレクトしたレンズを組み合わせた『Ray-Ban』の一本。レンズには「劣化しづらい」「視界の鮮明さ」など、ギアとしての機能を備えた老舗ガラスメーカー「大阪眼鏡硝子」を採用。

ファッション性は?と言うと、レイバンのアイコンモデルを現代風にアップデートしているので問題なし。6種類のカラバリのうち、クリアフレームの3種が頭一つ抜けているかと。

ブルーレンズでクールな印象に

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RAEN optics – BENSON ¥17,280(税込)

黒のボストンランドフレームとブルーレンズの組み合わせがクールな『RAEN optics』の一本。フレームには少し横長にラインを引いたものを採用しているので、「小さくて似合わない…」なんて方にも安心です。

カラーレンズが気になっている人は、まずは顔なじみの良いこちらのモデルをチェック。

シャープなデザインに惚れ惚れ

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URBAN RESEARCH – COLOR LENS ¥19,440(税込)

日本が誇るアイウェアブランド『金子眼鏡』と『URBAN RESEARCH』のコラボによる一本。細身のシャープなデザイン×丸縁の組み合わせにより、サングラスにありがちな「いかつい」印象を払拭。カジュアルからドレスまで、無理なくフィットしてくれる優等生です。

また、世界中でも最高品質の眼鏡を作るとされる「福井県鯖江市」で生産されているため、品質は折り紙付き。

あの偉人をモチーフに

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kearny – orville ¥35,640(税込)

ライト兄弟の弟・オーヴィル・ライトに掛けてほしいという想いから製作された『kearny』のorville。メタルフレームにプラスチックのリム(レンズが収まる部分)を取り付けたデザインにより、すっきりとした見た目になっています。

また非常に軽いため、かけた時のストレスも無縁です。

個性的なフレームで存在感を

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ayame – HEX ¥43,200(税込)

2010年に彗星のごとく現れた新鋭ブランド『ayame』の一本。全体的に小ぶりな作りながらも、丸みを帯びた個性的な六角形のフレームと重みのあるパーツによって存在感を醸し出しています。

紫がかったレンズは今年の注目カラー。来年以降は別のレンズカラーでまたトレンド要素をしっかりと添えたいところ。

全体のアイテムを振り返ってみると、丸みを帯びたフレームのものが目立っていましたね。夏場のスタイリングを格上げしてくれるであろう一本を、今のうちに確保しておきましょう!

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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