FACY 1タップで 出会える 話せる

NEWS

主役は立派なものを。大人が着るべきカジュアルアウター6選

大人が着るべきカジュアルなアウター

ただ安いだけのアウターは、いざ着たときに大変です。チープに見えたり、子供っぽく見えたりするので、とくに大人は黄色信号。

今回はショップスタッフに聞いた「大人が着るべきカジュアルアウター」をご紹介。大人の方はもちろん、大人っぽくに見られたいという方にもオススメです。それではチェックしていきましょう。

人気アイテムが続々入荷!FACYでアイテム購入はこちらから

名品をアップデート

normal_98593943-1

BARACUTA – G9 HARRINGTON JACKET ¥49,680(税込)

スウィングトップの名作、『BARACUTA』の「G−9」。こちらはゴルフジャケット由来の動きやすさはそのままに、身幅・袖回りをタイトに仕上げたアップデートモデルです。

また、ドッグイヤーカラーやアンブレラカット、裏地のチェックなどなど、定番のデザインも健在。週末はこれ着て、打ちっぱなしですね。

老舗ブランドの新型

normal_98593943-1

BARBOUR×EDIFICE – 別注 HOODED BEDALE SL 2LAYER ¥48,600(税込)

『BARBOUR』にEDIFICEが別注をかけた一着は、都会的なマウンテンパーカータイプ。生地には同ブランド定番のオイルドコットンではなく、さらりとした質感の撥水性のある生地を採用。それにより、高い利便性とイージーケアを実現。

BARBOURはカッコイイけど、オイルドコットンの匂いとベタつきが気になる…。なんて方にぜひオススメです。

さりげないデザイン性

normal_98593943-1

HOSU Lefty-h – STRECTH NYLON PANTS ¥25,920(税込)

薄っすらと同系色のストライプ柄があしらわれた『HOSU』のジャケット。生地にはストレッチナイロンを採用しており、動きやすく着心地抜群です。

バックには隠しポケットを配しているので、気持ち荷物が増えてしまったときに便利。

名作ダウン

normal_98593943-1

DESCENTE×EDIFICE –  別注水沢ダウン MOUNTAINEER ¥108,000(税込)

EDIFICE 別注の『DESCENTE』の名品「MOUNTAINEER」。防水性、保温性、吸放湿性など高い機能性が魅力のハイスペックなダウンジャケットです。

別注ポイントはウール混合生地の採用。マットな質感で上品な印象に仕上がっています。毎シーズン即完売するモデルですので、気になる方はお早めに。

男らしいアイテム

normal_98593943-1

PINECONE – DOUBLE FRONT SNAP DENIM JACKET ¥32,184(税込)

ヴィンテージのワークジャケットをベースにした、『PINECONE』のジャケット。ダブルスナップの珍しいフロントデザインが目を引く一着です。

生地から生産まで一貫して、アメリカで行われた貴重なアイテム。ディテールデザインも拘りを感じさせる出来です。

ライトで使いやすい大人のギア

normal_98593943-1

MILLET×EDIFICE – 別注TYPHON 50000 ¥33,480(税込)

こちらは、軽量で柔らかく、保温力のある『MILLET』のEDIFICE別注アイテム。さらに7ミクロン極薄メンブレンにより、高い透湿性(50,000g)を備えています。

ハイスペックかつ都会的な大人アウターです。

このジャケットがあれば子供っぽいなんて思われることはないです。何か気になるアイテムがございましたら、各スタッフまでお気軽にお問い合わせください。

iOS/Android

MORE FOR YOU

ユニクロ(UNIQLO)コラボのスタイリングを締めるのは当然マルニ(MARNI)
通勤でも雨風を防いでくれるブランドストーン(BLUNDSTONE)のサイドゴアブーツ
冬から春にかけてのビルケンシュトック(BIRKENSTOCK)の使い方
水沢ダウンの最高峰デサントオルテラインマウンテニア(DESCENTE ALLTERRAIN MOUNTAINEER)
スマートウォッチに飽きたらセイコー(SEIKO)を
スニーカーの次に選ばれるクラークス(CLARKS)

RANKING

  1. 普段履きしたいカジュアルな革靴って? おしゃれを楽しむための8ブランド
  2. 気になるのは「国産」メガネ。プロが勧める7ブランド
  3. 通勤でも雨風を防いでくれるブランドストーン(BLUNDSTONE)のサイドゴアブーツ
  4. いま欲しいブラックデニム3本。まず注目すべきは“後染め”でした。
  5. 知らなきゃ損。日本発の国産スニーカーブランド6選