FACY 1タップで 出会える 話せる

NEWS

編集部が気になる「浅Vと深V」。今年はVネックニットが地味にきてます。

Vネック、徐々にきてます。

ニットといえば、ここ数年クルーネックやハイネック系が主流でしたが、今年はようやくVネックの人気が高まっている様子。といっても、まだ一部での話なのですが、来年辺りに一気にVネックの波が来るのでは…と予想しております。

normal_98593943-1

STILL BY HAND – 浅Vネックニット ¥18,360(税込)


今年っぽいVネックのポイントは、「クルーネックとも相性が良いこと」。従来はシャツと合わせたり、インナーが見えないようにして着ていましたが、今年はVネックを着るならクルーネックと合わせる方が今っぽく見えるんです。

『STILL BY HAND』の浅Vニットも、クルーネックとのバランスが非常に良いアイテム。浅めのVからチラッと見せるインナーというこのさじ加減が良いんですよね。

normal_98593943-1

walenode – 別注 オーバー Vネック カシミヤニット ¥33,480(税込)


逆に深めのVもTシャツと相性良しです。ただし、プレーン過ぎて少し物足りなくも感じるので、深Vの場合はキーネックレスなどをプラスでつけるのがオススメ。

ちなみに『walenode』のEDIFICE別注レベルで、深いVはなかなかお目にかかれないかと思うので、深Vが気になるならマストでチェックしておきましょう。


ネクストトレンド筆頭のVネックニット。クルーネックやハイネックに少々飽き気味という方、ぜひ今年はVネックに挑戦してみてください!

iOS/Android

MORE FOR YOU

水沢ダウンの最高峰デサントオルテラインマウンテニア(DESCENTE ALLTERRAIN MOUNTAINEER)
スマートウォッチに飽きたらセイコー(SEIKO)を
スニーカーの次に選ばれるクラークス(CLARKS)
デニム好きが今年から穿き込みたいアーペーセー(A.P.C)
スニーカー好きが今年履き下ろしたいコンバースオールスター(CONVERSE ALLSTAR)
ザ ノースフェイス(THE NORTH FACE)のヘリテージを新機能とともに

RANKING

  1. スマートウォッチに飽きたらセイコー(SEIKO)を
  2. スニーカーの次に選ばれるクラークス(CLARKS)
  3. 普段履きしたいカジュアルな革靴って? おしゃれを楽しむための8ブランド
  4. 気になるのは「国産」メガネ。プロが勧める7ブランド
  5. いま欲しいブラックデニム3本。まず注目すべきは“後染め”でした。