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雨の日のお洒落も足元から?防水性が高く、雨を気にせず履ける靴をまとめてみました。

台風や秋雨の影響で、ここ数週間は雨続き。何だか気分も塞ぎがちだからオシャレして気分を変えようと思っても、足元が汚れてしまっては「お洒落は足元から」なのだから、コーデ全体も締まりが無くなってしまう気が…。

そこで今回は雨の日でも気にせず外出できて、かつ「お洒落は足元から」も体現してくれる靴3足をご紹介します!鬱屈とした天気でも、軽やかに外に連れ出してくれるようなスニーカーが集まったので、ぜひご覧ください。

履き心地、防水性、デザイン、全てオール満点なスニーカー

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ORPHIC – CG2 HQ ¥29,160 (tax inc.)

FREEDOM FROM COMMONSENSE.の青山さんが提案するのは、『ORPHIC(オルフィック)』のCG2 HQ。雨の日関係なく、通年でも履きたくなるようなスニーカーです。さてそのポイントとは?

「ブランドの代表的モデル“CG”をベースとし、アッパーやヒールカウンターに耐水性に優れたアルカンターラレザー採用したスリップオンタイプの“CG2 HQ”。ネオプレーンソックライナーとストラップでしっかりとしたホールド感をキープ。ソールにはホールドシステムを搭載したORPHICオリジナルのEVAシステムが備わり、ランニングシューズのような衝撃吸収性を備えた履き心地に。」

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履き心地、防水性、デザイン、全てオール満点なスニーカー

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the hill-side – All-Wether HIGH TOP ¥23,760 (tax inc.)

ROOTの岡村さんが提案するのは、『the hill-side(ザヒルサイド)』のAll-Wether HIGH TOP。ブルックリン発ブランドの防水スニーカーです。さてそのポイントとは?

「こちらのスニーカーはいかがでしょうか?細身のシェイプ、メイドインジャパン、そして防水素材という実用性も兼ね備えております。the Hill-SideはNYブルックリン発のブランドですがスニーカーは福岡は久留米市のムーンスターで製造されております。伝統的なヴァルカナイズド製法で作成されたシューズはUSAコンバースのようにアッパーとソールが剥がれにくいようになっております。どんなスタイリングにも合わせやすいスニーカーとなっております。」

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レザーの風格漂うサイドゴアブーツ

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UMO – UMP サイドゴアレインブーツ ¥7,344 (tax inc.)

Eight Hundred Shipsの菅さんが提案するのは、『UMO(ウーモ)』のJUMP サイドゴアレインブーツ。一見レザーにも見えるほど高級感あるラバーブーツ。それでいて手頃なお値段も嬉しいですが、そのポイントとは?

「1946年から続くフランス西部でデザイン、製造されるゴム製シューズの老舗ブランド、『UMO』。1点から押出し成形されるシューズ作りで耐久性、防水性に優れ、軽量且つ柔軟性のあるシューズを生産しています。こちらはUMOの定番レインブーツ、『JUMP(ジャプ)』。シンプルなアンクル丈のサイドゴアレインブーツで、飽きのこない普遍性のあるデザインが魅力的。(…)ソールにはきちんと凹凸が入っており、滑りやすい濡れた路面でも安心して履いていただけます。」

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一生雨の日のお供にしたい、経年変化も楽しみなレザーサイドゴアブーツ

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Blundstone – #558 ¥27,000 (tax inc.)

Euphonicaの井本さんが提案するのは、『Blundstone(ブランドストーン)』の#558。雨にレザーと聞くと驚くかもしれませんが、画像とリプライを見れば納得の一足。さてそのポイントとは?

「レザーのサイドゴアブーツにして驚異的な耐水性を誇り、かつクッション性に優れ耐油耐酸でもあるソールを備えた名品ブーツは如何でしょうか。新品の状態ですと今一つなルックスですが、履き込むと画像向かって右側の風合いへと変化していきます。シンプルなルックスで様々な装いにも対応しますので、一度使っていただければ病みつきになると思います。画像の黒の他、#550という焦げ茶色のモデルやスウェードタイプもご用意しています。どれも見た目以上の撥水性能です。」

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いかがでしたか?秋雨シーンは言わずもがな、梅雨でも雪解けでも足元が悪い時には活躍してくれるので、これらの靴と一緒にお足元が悪い中外出してみませんか?

Text.スタイラー編集部

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