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ニットはもう飽きた!ネイビーと相性が良い、白のスウェットシャツの提案をいただきました。

まだ寒さが残るものの、もうこの時期の買い物といったら春モード。「パンツから」、「靴から」、集めていくパーツの順序は人によって様々だとは思いますが、共通して言えるのは、そろそろニットから移行していきたい気分だということ。

それを受けてか、長い冬眠を超えてようやく防寒レベルを下げていける時期に入り、弊社アプリでも「ネイビーのコーチジャケットに合わせる白のスウェット」を探しているという声もさっそく登場。今回はそこで提案されたショップスタッフのおすすめ白スウェットをご紹介していきます。

今年の春は男性もピンクで彩る

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I&ME – RIP SWEAT ¥9,612 (tax inc.)

佐賀 TERRoIRさんが提案してくれたのは、『I&ME(アイアンドミー)』のスウェットシャツ。コンバースやデニムの穿き方をインスタで日頃から見ており、個人的(ライターS)にも気になっていたアーティスト・小田原愛美さんによるアパレルラインが弊社アプリでも登場。またまた個人的に注目カラーであるピンクのかすれ具合も古着っぽく、そしてスタイリングに取り入れやすそうでNICE。今年の春は男性もピンクの“RIP”で彩ってみては。

リラックスとモダンとスウェットと

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THEE – TURTLE SWEAT ¥14,040 (tax inc.)

大阪 FREEDOM FROM COMMONSENSE.の高木さんが提案してくれたのは、『THEE(シー)』のタートルネックのスウェット。もとより運動性を加味したルーズシルエットが特徴のスウェットも、リラックスを軸とした同ブランドの手によれば、モダンで手に取りやすい雰囲気にアップデート。タートルネックのゆるさ、リブを設けずにラウンド型にした裾など、暖かい季節に一枚で着るトップスの準備はこれにて完了です。

リバースウィーブはスウェットのみにあらず

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GROUPIE – REVERSE WEAVE KNIT PO ¥23,760 (tax inc.)

代々木上原 sunday peopleが提案してくれたのは、『GROUPIE(グルーピー)』の白“ニット”。生地には綿麻を使用しているのでスウェットではないものの、元ネタがキング・オブ・スウェットのリバースウィーブということで提案していただきました。たしかに、見た目はスウェット。でも、着心地はニット。スウェットを着るのか、ニットを着るのかは、この一着では問題にならないのです。

着やすい白のスウェット、ここにあり

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VOO – CONTRASTRICKY CREW ¥17,280 (tax inc.)

祐天寺 ANALOGICの渡邊さんが提案してくれたのは、『VOO(ヴォー)』のクルーネックスウェット。白というより生成りに限りなく近い色味は、白のクリーンさがまぶしすぎて苦手という方に打ってつけ。前後身頃の配色のコントラストやスウェットとパーカーを融合したポケットなどは、夏を控える春には丁度いい一癖になるんです。色褪せたデニムとコンバースのスタイリングからこの一枚をまず楽しんでみてください。

いかがでしたか?物持ちが悪い自分が普段から非常にお世話になっているスウェット。勝手に同列に扱っているニットより気軽に洗濯機に押し込めるのがいいんですよね。もちろん機能性もファッション性も好きです。

本記事で気になるスウェットがあった方はぜひ担当スタッフの方に質問してみたり、試着の予約をするなど気軽にコミュニケーションをとってみてくださいね。また他のアイテムで欲しいものがあったらアプリからショップスタッフの提案を聞いてみてください。

Text.ライターS

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