FACY 1タップで 出会える 話せる

FASHION

ミニマルな輝きで魅せるミュンヘン発ジュエリーブランド『SASKIA DIEZ』

新しく取り扱いの始まったアクセサリーブランドSASKIA DIEZ/サスキア ディツ。

SASKIA DIEZブランドデザイナーであるサスキアが来日し

それぞれのアイテムののこだわりや魅力、さらにはオススメのつけ方を

レクチャーしてしてくれましたのでご紹介致します!

【SASKIA DIEZ/サスキア ディツ】
ドイツのミュンヘン発のジュエリーブランド。
石、木、金属などさまざまな材質からハンドクラフトで制作される作品は、ラグジュアリーな視覚的表現と同時に、普遍性にも重点をおいています。
単に美しいジュエリーではなく、「人が身につけたときに最も美しいジュエリー」をポリシーとして展開。
毎年変わるファッショントレンドに左右されない独自のアプローチで作品を作り上げられています。

SASKIA DIEZはピアスの穴を開けてない人にも

アクセサリーを楽しんでほしいという想いを込め

こだわりのイヤーカフを多数ラインナップしているそう。

サスキアの手元にもアクセサリーへのこだわりが…

イヤーカフは耳の上部分から入れるとスムーズにつけられるよ!と実演してくれました。

FRAMeWORKでもお取り扱いのあるパールのピアスに

カジュアルなイヤーカフを合わせるのもおすすめです!

合わせるもので全く違う雰囲気に◎

つける位置を変えるだけでまた新しい見え感になるのもイヤーカフの楽しみの一つ!

サスキアは素材にもこだわりを持っており18Kやシルバー925を使用。

華奢で女性らしさもありながら存在感のあるサスキアのアクセサリーは

毎日の気分を上げてくれる事間違いなしです!

SASKIA DIEZ – ワイドフープイヤーカフ(片耳) ¥14,040税込
SASKIA DIEZ – ワイドフープイヤーカフ(片耳・ゴールド) ¥10,584税込
SASKIA DIEZ – プレート*チェーン ロングピアス(片耳) ¥17,280税込
SASKIA DIEZ – オープンチェーンネックレス ¥23,760税込

どのアイテムもサスキアのセンスとこだわりが詰まったアイテムばかり。

季節の間にアクセサリーからアップデートしてみてはいかがでしょうか?

★shop information★

下記の店舗にてPOPUPを開催いたします。
ぜひお立ち寄りくださいませ。

8月13日(月)〜9月2日(日)新宿ルミネ2 2階イベントスペース
8月2日(火)〜9月2日(日) 名古屋ラシック1階 イベントスペース
元記事を読む

FRAMeWORK ルミネ新宿

「着心地」・・・素材へのこだわり~肌に触れたときの気持ち良さや風合いの美しさ~。
「不変的」・・・時代を超えて長く愛されてきたベーシックアイテムや技術の確かさが見える職人的なもの。
「機能的」・・・現代の女性のライフスタイルに合わせて、快適に過ごせるよう工夫されたもの。
これらをキーワードに常に幅広い視点を持ちながら時代の流れを捉えることができる大人の女性のためのデイリーユースアイテムを展開。

MORE FOR YOU

春も梅雨も活躍するクラークス(CLARKS)
アディダス(ADIDAS)を履き下ろす絶好のシーズン到来
大人女子のスポーツスタイルはマッキントッシュ(MACKINTOSH)
ダウンジャケット新定番、ピレネックス(PYRENEX)をお得に手に入れるラストチャンス

WHAT'S NEW

春も梅雨も活躍するクラークス(CLARKS)
アディダス(ADIDAS)を履き下ろす絶好のシーズン到来
自然の力で強く美しく。ジョンマスターオーガニック(john masters organics)のケア
大人女子のスポーツスタイルはマッキントッシュ(MACKINTOSH)
ダウンジャケット新定番、ピレネックス(PYRENEX)をお得に手に入れるラストチャンス
アウトドアでも気分が上がるザノースフェイスパープルレーベル(THE NORTH FACE PURPLE LABEL)
古着っぽく着るのもハマるビッグマイク(BIG MIKE)
2月11日からバレンタインイベント!レジよりも3333円FACYのがお得に

RANKING

  1. 春も梅雨も活躍するクラークス(CLARKS)
  2. 春マスト!重く見えない「黒マウンテンパーカー」旬見えコーデ術
  3. カラー別!ダサ見えしない大人の旬パーカーコーデ25選
  4. アディダス(ADIDAS)を履き下ろす絶好のシーズン到来
  5. やっぱり女は守られたい?それとも自立したい?ディオールとシャネルの関係 で見る20世紀半ばのファッション《連載:ファッションオタクのサーバエンジニアが見る女性とファッション・スタイルの文化史(3)》