旅行先でも8個のアイテムを持っておけば大概のオケージョンに対応できる。

みんなハッピーになる(はず)ゴールデンウィークが目前ということで、旅先で起こるであろう「時と場所と場合」に備えるアイテムたちをご紹介していきます。多少、強引に想定したシーンも交えて。

1.ホテルチェックインした後


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粋なスタイルでホテルから夜の街へ


ホテルにチェックインして、またその旅行バッグを連れ立って夜の街に繰り出すのは粋じゃない。でも「コンパクトなサイズながらも抜群の収納力」のサコッシュなら飲みに行く時に必要な持ち物ぐらいは運んでくれる。カバンを置くのに適した場所がない大衆居酒屋でも、荷物を入れる用のカゴでは不安な時でもずっと肩にかけていられる。

2.こんな時でもか、急な雨に


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急な雨


普段から起こることは旅先でも不断に訪れる。急な五月雨に打たれ、傘が必要なレベル。でも数日使って捨ててしまうビニール傘に500円を払いたくない。でも軽さと耐久性を備えた「モダンでありながらも大人の使用に応えるデザイン」の折り畳み傘があれば、そんなことに気を使う必要がない。

3.急なディナー


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彼氏「どこで飯食う?」彼女「レストラン♥」


旅先で急に入るレストランディナー。こちとらハッピーな気分をそのままに、どカジュアルな格好。でも「シワになりにくい特性がある」シアサッカー素材のセットアップなら、キャリケースに仕込んでおいても大丈夫。アイロンがけも必要ないし、二夜連続、いや、三夜連続バッチこい。

4.スリ師が多く潜む街


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スリ師、現れる


前情報で知っていたけど、目の前ですられた観光客が。例に漏れず自分も被害者になるかもしれない。でも「底部ポケットで貴重品を取り出しやすくすると同時にポケット入り口を体側に寄せることで見事に防犯性を実現させた」バックパックなら体の前面に背負わなくても大丈夫。気も使わず旅先を満喫できる。

5.変装


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上司、現る


会社に内緒でバカンスに来ている。インスタにもふいに写真を上げないように気を払う。そんな中。突如目の前に上司が現れる。でもいつも身につけないカラーの「絶妙な抜け感を表現したイエローと、ビビットなピンク」のサングラスを掛ければ気づかれない。

6.海


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砂浜歩く


海沿いのホテルに予約をした。ベランダで本を読みながらまったりとした時間を過ごそうと思っていたのに、いざ海を目の前にすると近づきたくなる。でも「一般的なフッドベッドよりも劣化しづらく柔らかく弾力性のある柔軟な踏み心地に仕上がっている」サンダルがあれば砂浜にだっていけるし、街を開放的な気分で楽しめる。おまけにそう簡単には疲れない。

7.ランニングでランランラン


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ランニング


上述した海沿いのホテルにて、お次は海岸線沿いを走りたくなってきた。そんな贅沢な時間の使い方をする自分には「スポーツブランドとは一線を画す」ジャージがよく似合う。きっとバカンス気分も上振れしていくはず。

8.高温多湿


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「そうだ 京都、行こう」


盆地である京都には高温多湿な空気が立ち込める。太陽の日差しも一層強く感じる。でも「撥水性と通気性を両立したベンタイルコットン」を使用した上品なバケットハットがあれば、嵯峨野の竹林に似た涼を得ることができる。