これ一枚あれば、これからの寒い時期も乗り切れる。そんなアウターが揃いました!

今回はショップスタッフが「これ一枚さえあれば乗り切れる」と太鼓判を押すアウターをご紹介。これから本格的に寒い季節を迎える前に、真冬に耐えうる防寒性とデザイン性を兼ね備えたアウターたちをチェックしてみては。

イタリアからこだわりの一品


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MANIFATTURA CECCARELLI - WX MOUNTAIN JACKET ¥91.800(税込)


まずは、「アメカジ好きなイタリア親父」というデザイナーが手掛ける『MANIFATTURA CECCARELLI』のジャケット。表地には防水性の極めて高いワックスドコットン素材、ライニングには保温性の高いボアフリースを使用した真冬対応の完全防寒ジャケットです。日本では取り扱いも少ないので人と被る心配もありませんね。




ウォルナッツ恵比寿店 - Kaz Higuchi



アウトドアライクな一枚


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GROUPIE - MODS COAT  ¥70,200(税込)


アウトドアウェアによく使用されるロクヨンクロス(コットン×ナイロン)の生地を使用したモッズコート。ライナーにはグレンチェックのウールを使用しているので、防寒対策はばっちり。取り外し可能なフードを取り外すとスタンドカラーコートになり、全く別の表情を楽しめるというのもポイントです。




sunday people



“着る傘”はどうでしょう


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Wislom - Johnny Ruga ¥74,520(税込)


落ち着いた雰囲気ながらも、“着る傘”とも称される高い撥水性と防水性を持つダウンジャケット。中のダウンにはMade in Japanの750フィルパワーという高反発な高級ダウンを使用しているので、防寒性は折り紙付き。また見えないところですが、着やすさを考えられたパターンは、包み込まれるような極上の着心地を約束してくれます。




Lampa - 遠山



“ガチ”な寒冷地用ジャケット


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イギリス軍 - PCS Thermal Jacket サーマルジャケット ¥21,384(税込)


イギリス軍の寒冷地向けレイヤリングシステム「PCS」のミリタリージャケット。軽量で保温性に優れたポリエステルファイバー素材の中綿入りで、表地には撥水性の高いマイクロリップストップナイロンを使用。本物の寒冷地仕様ということで、“ガチ”で防寒を想定したディティールが揃ってます。




Eight Hundred Ships【EHS】- S.Hiroki



ノルウェーブランドの−10℃に対応するコート


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UBER - REGULATOR PARKA  ¥95,040(税込)


「-10度まで対応できる」というのが、こちらのノルウェー発ブランドのコート。防水性に優れた表地と最高機能の中綿プリマロフトを使用することで、アウトドアブランド並みのスペックを発揮してくれます。軽量なのでスーツの上などに着用するのもアリ。




Garage - 並木



ミリタリーを感じさせるロングギャバジンコート


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Blauer.USA - ギャバジンコート  ¥50,220(税込)


アメリカの警察や軍などのユニフォーム市場で80%近いシェアを誇るブランドによる、本格派アウター。コットン×ナイロンギャバジンの素材が独特の雰囲気を醸し出し、中綿入りで内側にはフェイクファーが施されているので、防寒性も良好。アメリカブランドなのに、日本人体型に合ったすっきりとしたサイズ感というのも嬉しいですね。




ZABOU



「本物」のダッフルコートです


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INVERTERE - "NEWTON ABBOT" JOSHUA ELLIS  ¥159,840(税込)


老舗高級生地ブランドJOSHUA ELLIS社のこだわり抜かれた素材で作り上げられた『INVERTERE』のダッフルコート。肉厚で暖かさもありながら軽く柔らかいヘリンボーン地は、まさに上質という言葉がふさわしい出来栄え。長い付き合いになるヘビーアウターこそ、本物と呼べる一着を選んでみては。




SEPTIS大津



最新技術のシンサレートを生かした一着


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SON OF THE CHEESE - BOMBER JACKET  ¥37,800(税込)


とても軽く暖かい、高機能中綿素材3Mシンサレートを使用したボンバージャケット。生地にはパラフィン加工が施されているので、急な天候にも左右されず着用できます。首のボアは取り外し可能なので、スタイリングに合わせてお好きな方をどうぞ。




LICLE



トレンドとオリジナリティの融合


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NOMA t.d. - キルティングスリーブ オーバーコート  ¥70,200(税込)


背中に大きなプリーツが入った、Aラインのオーバーコート。袖には異素材のキルティングが付いており、モードな印象を与えてくれます。このキルティング部分は取り外し可能なので、ベストコートとしても着用できるのも面白いところ。




LILY - kosuke kato



これぞ、ダウンジャケット


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ROTAR - R Hood Down JKT  ¥79,920(税込)


胸元のブランドロゴがキャッチーなダウンジャケット。羽毛布団にも使われているふっくらとボリュームのあるホワイトグースのダウンで保温性を確保し、表地にはロクヨンクロスを採用しばっちり防風。さらに撥水加工されているので急な天候の変化にまで対応してくれます。




ANCHOR - 太田



11ブランドから今冬おすすめのアウターをご紹介しました。1枚のアウターさえあれば、寒い冬も乗り越えられそうなものばかりでしたね。服選びに困る寒い冬だからこそ、アウター1枚でおしゃれに仕上げましょう!



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