これなら春先も大丈夫。意外と見つからない「春夏仕様のニットキャップ」をご紹介

今や秋冬だけに留まらず、オールシーズン着用する人が多いニットキャップですが、さすがに素材は季節に適したものを選ぶのがベターです。今回は春先にぴったりなコットンやアクリル素材のニットキャップをご紹介するので、冬のウール素材で我慢している…なんて人はぜひこの機会にお買い替えを。

長時間被ってもストレスを感じない


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NewyorkHat - cotton chunky cuff ¥3,240(税込)


フリーサイズでどんな頭の形にも合わせて被ることができる、『NewyorkHat(ニューヨークハット)』のニットキャップ。締めつけ感がなく、コットン100%で汗も吸ってくれるのでこれからの時期でも快適です。ちなみに、このプライスでアメリカ製というのも嬉しいポイント。



Walnuts 岐阜店 - 稲川 伸司
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ドライタッチで真夏でも快適に


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マニュファクチャーオープンヤード - リバーシブル コットンニット帽 ¥4,968(税込)


『MANUFACTURE OPEN YARD』のニットキャップは、コットン100%なのに非常に軽く編むことでドライタッチに仕上げた一枚。まるでリネンニットのような被り心地で、真夏でもストレスフリーに使えます。リバーシブル仕様になっているので、たまに裏返して使うのもオススメです。



ITAL STYLE KYOTO SANJO
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80年代な雰囲気


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VICTIM - VICTIM×CA4LA / KNIT CAP ¥7,560(税込)


春先にも軽快に被れる、アクリル混で編まれた『VICTIM』とCA4LAのコラボニットキャップ。80年代っぽい、ふっくらとボリュームを出し、高さを削って編み込んだ仕上がりはスタイリングのハズシにもぴったり。折り返し部分のタグがさりげないアクセントを加えてくれるので、シンプルなカットソーと合わせてみるのもアリ。






瑠璃色の泉


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Edwina Horl - リブニットキャップ ¥14,040(税込)


ややボリューム感のある作りによって、ポテッとしたシルエットになっているのが特徴的な『Edwina Horl』のリブニットキャップ。トップ部分に重りが入っているので、生地にくたりが生まれ、他とは一味違った雰囲気を楽しめます。被り方によってシルエットに変化をつけることができるので、オールシーズン使用しても飽きる心配なし。



瑠璃色の泉 - 岸村 翔司
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夏場はニットキャップよりキャップ派という方も中にはいるはずですが、ぜひ一度これらを被ってみてください。きっと、そのフィット感に病みつきになりますよ…。


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