もう準備してる?プロが選んだ、「夏フェス」にぴったりなサングラスをご紹介

夏は海、山、フェス

今夏は気象庁によると、暖かい空気に覆われ、なにやら平年以上の気温とのこと。ともすれば、それに比例して日差しが強い日も続くことが予想されますよね。アクティブシーンが豊富な季節だからこそ、しっかり装いで対策しないといけません。

今回は大物アーティストの出演や美食などでも注目を浴びる「フェス」にぴったりなサングラスをご紹介。適度な日焼けぐらいは許容できるものの、目は保護しないとやっぱり危険。また、他のアイテムでは補えない、気分を一気にフェスモチベに引き上げてくれるアイテムですので、ぜひご覧ください。

偏光レンズでカット


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RAEN optics - MASON ¥25,920(税込)


コンテンポラリーでクラシック、相反する雰囲気を纏う『RAEN optics』のMASON。オーソドックスなボストンシェイプではなく、顔馴染みを良くするために、少し横長にデザインされているのがポイント。また偏光レンズを採用しているので、炎天下で催されるであろうフェスにもバッチリ対応できます。







掛けていることさえも忘れる超軽量の一本


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MYKITA - CROSBY ¥55,620(税込)


『MYKITA』の0.5m厚のステンレスシートを用い、軽量且つ強度を備えるメタルフレームコレクションからCROSBYを。レンズには、ファッション性の高いライトミラーレンズを採用し、コーディネートのアクセントと共に、目の保護もしっかり。さらに無駄のない洗練されたデザインに、ダブルブリッジを採用する同ブランドの遊び心が加わり、なんとも魅力的な一本に仕上がっています。




OQMEL - 中山 洋一
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フェス気分を盛り立てる魅惑のクリアフレーム


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MEGANE ROCK - TARSIER ¥29,160(税込)


職人兼デザイナーの雨田氏が、一点一点手作業で製作する『MEGANE ROCK』から、セルロイドを使用したTARSIERを。現在の主流ともいえるアセテートでは味わえない、このセルロイドならではの艶と透明感がポイント。存在感のある太めのクリアフレームは、フェスでも目立つ事間違いなしです。




折角堂 - 高橋 賢吏
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普段使いにもOKな一本


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A.D.S.R - WOLFF 01 ¥20,520(税込)


オーバルタイプのメタルフレームをクラシック感のある小振りなサイズで収めた『A.D.S.R』のWOLFF 01。メタルフレームにはブルーレンズと、普段使いとしても十分掛けられるデザインで一石二鳥です。レンズを交換すれば、メガネとしても使えるので、何にでも対応できます。







今夏のフェスも目白押し。毎年フェスに行く方は、もうそれ専用の派手なサングラスを持っているのだとか。普段使いとは別にそれ専用を買うも良し、もしくは両シーンで使えるデザインのサングラスを買うも良し。持っていない方はこの機会にぜひ。(※筆者自身、今年すでにサングラスを一本買っています。)

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!


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