トレンドと実用性を兼ね備えた、スポーティーなライトアウターをご紹介。

日中は気温が安定してきましたが、朝方や夜になるとまだまだ肌寒さを感じる5月の気温。そんなときはやっぱり、軽く羽織れるライトアウターが重宝します。

そこで今回は、ショップスタッフがおすすめするショート丈ライトアウターをご紹介。スポーツMIXのコーディネートがトレンドの昨今に合わせて、スポーティな見た目のモノをピックアップしました。

マウンテンパーカー風のショート丈が珍しい


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ENDS and MEANS - Haggerston Parka ¥36,720(税込)


ポリエステル素材を採用した軽い着心地が特徴の『ENDS and MEANS』のHaggerston Parka。背中にはメッシュのベンチレーションが備わっており、暑い日でも衣服内の熱気を外に出してくれます。

マウンテンパーカー風のデザインながらも短めに設定された丈が珍しく、羽織るだけでレイヤードスタイルが楽しめる一着。




C.COUNTLY - Yuta Kasahara
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スマートな着こなしができるマウンテンパーカー


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EDIFICE - Fitty flaxツイルフードブルゾン ¥12,096(税込)


薄手の生地感とコンパクトなデザインでスマートな着こなしができる『EDIFICE』のマウンテンパーカー。生地に使用したポリエステルと麻の混紡糸はシワができにくいのが特徴です。

デザインは合わせるアイテムを選ばないシンプル。寒暖差の厳しい今の時期の頼れる羽織り物です。




EDIFICE LABOUCLE(NEWoMAN新宿店) - 松木 亮太
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今の気分にぴったりのルーズなサイジング


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RUSSELL×JS ANORAK JKT - アノラックジャケット 別注 ¥14,040(税込)


クラシカルなディテールを持ちながらも、今の気分にしっくりくるルーズなサイジングが特徴の『RUSSELL×JOURNAL STANDARD』のアノラックジャケット。細身からワイドまで、意外と幅広いパンツと合わることができる万能アウターです。

立ち襟にはフードが内臓されているため、急な軽い雨くらいなら無問題。90'sストリートが注目される今、この時期はライトアウターとして、冬になったらインナーとしての活躍も充分に見込めるポテンシャルの高さが魅力です。




JOURNAL STANDARD 神戸店 - 西田
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ライトアウターは、日中はバッグに忍ばせて、夜になったらサッと取り出して羽織れる優れものです。秋以降もアウターはおろかインナーとしても着れるので早めに手に入れるのが吉。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!


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