二足目に買いたい「ブラウンのローファー」。オン・オフ使えるモノは?

二足目に買いたいローファー

もし一足目を買うなら黒が間違いない。もし二足目を買うならブラウンがオススメ。

フォーマルに使う色と相性が良く、そのこなれた印象がカジュアルな格好にもピッタリなんです。

そこで今回は、定番の次に備えておきたいブラウンのレザーシューズをご紹介。オン・オフ兼用のモノが集まったので、その目でお確かめを。

Cedre Clothing Store (セドルクロージングストアー)


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BOMCORVO - コインローファー ¥34,560(税込)


すでに履き込んだような風合いの『BOMCORVO』のコインローファー。アッパーの革が非常に柔らかく、履き始めたその時から何年も履いたかのような履き心地を味わえます。普遍的なデザインで、オン・オフ兼用で使えるのもGood。




Cedre Clothing Store(神戸・元町)
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スウェード素材で品の良さをプラス


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SANDERS×JS - UNLINNING SADDLE LOAFER ¥49,680(税込)


イギリスの老舗シューメーカー『SANDERS』に『JOURNAL STANDARD』が別注をかけた一足。上品なルックスながらソールにはクレープソールを採用しているため、長時間の着用でも疲れにくい仕上がりです。カジュアルがらドレスまで、満遍なくカバーしてくれる秀作。




JOURNAL STANDARD 神戸店 - 西田
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シーンに応じて履き方を変えられます


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alfredoBANNISTER - 踏み履きローファー ¥23,760(税込)


ミュールとしても履ける2WAYデザインが嬉しい『alfredoBANNISTER』の踏み履きローファー。踵の芯をあえて抜くことで、普通に履いても、踵を踏んで履いても可能なデザインに。また、インソールには中反発クッションを使用しているので、履き心地も文句なしです。




alfredoBANNISTER代官山店
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シックだけど、カジュアルに履けます


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HIROSHI TSUBOUCHI × EDIFICE - シボガワローファー ¥25,920(税込)


トラッドなデザインをベースにしながらも、現代的で遊び心のあるシューズを展開するブランド『HIROSHI TSUBOUCHI』と『EDIFICE』による一足。

上質なシボ感のあるレザーを使用したトラディショナルなローファーを、カジュアルなクレープソール仕様にすることでスニーカー感覚で履けるようにしたスグレモノです。長い期間の使用に耐えうるジャパンメイドというのもポイント。




EDIFICE TOKYO - 山下
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カジュアルスタイルのまとめ役からトラッドスタイル、そしてフォーマルスタイルまで対応してくれるローファー。上記のアイテムを持っていればまず間違いはないので、2足目をお探しの方はこの機会にぜひご検討を。気になるアイテムは担当スタッフにお問い合わせを。



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