一周回って今っぽい?クラシカルな「丸みのあるサングラス」

今、逆に「クラシカル」を狙う

丸メガネを筆頭に、ここ最近はクラシカル感のあるアイウェアを掛けている人を多く見かけます。特にメガネではなく、その傾向がサングラスに多いです。

そこで今回は、「丸めで細めな」お洒落なサングラスをピックアップ。フェス用というよりは、タウンユースで使えるアイテムです。夏のお供にぜひ。

華奢だけど、力強い


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kearny - orville ¥35,640(税込)


『kearny』のorvilleは、ライト兄弟の弟・オーヴィル・ライトに掛けてほしいという念を込めて製作された一本。メタルフレームにプラスチックのリム(レンズが収まる部分)を取り付けることで、すっきりとした印象に仕上がっているのがポイント。

コンパクトなラウンド型のフレームも、静かな存在感を漂わせています。非常に軽いので、掛けた時のストレスもほとんど感じさせないです。







レイバンの定番をモダンにアップデート


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Ray Ban×journalstandard -  カラーガラスレンズ ¥23,760(税込)


『Ray-Ban Optical Frame』の人気モデルに、JOURNAL STANDARDが独自にセレクトしたレンズを組み合わせた一本です。レンズには老舗ガラスメーカー「大阪眼鏡硝子」のものを採用し、紫外線を遮断しつつクリアな視界を確保。

レトロ感溢れるフレームとガラスレンズの質感が相まり、昔っぽいけど今っぽいアイテムになっています。




JOURNAL STANDARD 金沢店 (Men's)
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繊細な作り込みに一目惚れ


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URBAN RESEARCH - COLOR LENS ¥19,440(税込)


日本を代表するアイウェアブランド『金子眼鏡』とURBAN RESEARCHのコラボアイテム。無駄のない細身のシャープなデザインとコンパクトな丸縁により、大人の洒脱な印象を感じさせるものに。

メガネ、サングラスの聖地、福井県鯖江で生産されているため、品質は確かです。




アーバンリサーチストア 心斎橋店
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サングラスにありがちな「やんちゃな」印象も、クラシカルなアイテムにありがちな「やりすぎ」感もないサングラスです。スタイリングの引き立て役として、活躍してくれるアイテムたちですので、ぜひ夏中盤戦のこの機会に。

またFACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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