「デニムワンピース」の良いところ、教えます!

カジュアルなデニム生地を使ったワンピースは、女性らしさの中にも程よいラフ感のあるデザインが人気。デニムならではの動きやすさも大きな魅力のひとつです。リラックスして過ごしたい気分の日や、アクティブに動く予定のある日にも、デニムのワンピースなら大活躍すること間違いなし!

美容師にも人気のエプロン型


normal_98593943-1

 MARU TO  - Onepiece DENIM ¥34,560(税込)


エプロンをイメージしたデニムワンピース。エプロンのメリットである「着心地のいい作業服」としての特徴はそのまま、動きやすいシルエットと生地を追求。中に着るインナーを調整すれば、シーズン問わずスタイリングできます。洗いをかけていない「リジットデニム」なので、使い込むうちに現れる経年変化も楽しみ。

 






デザイン性の高いラップワンピース


normal_98593943-1

NANUSHKA - デニムリボンワンピース ¥52,920(税込)


今年らしいラップデザインのワンピース。ウエストをきゅっと結んだ、大きなリボンが目を引きます。ガーリーな要素の強いデニムワンピースですが、タイトシルエットが大人っぽく、さらにビスチェ風の胸元が女っぽさを引き立てるデザイン。腰まで開いたバックスタイルに、背中で紐がクロスしているのも女性らしい雰囲気です。NANUSHKA(ナヌーシュカ)はハンガリーの女性デザイナーによるブランド。「都会の遊牧民」をテーマに、遊び心溢れるコレクションを展開しています。

 



FRAMeWORK 自由が丘店
スタッフページを見る



旬を感じるタイトシルエット


normal_98593943-1

JOURNAL STANDARD - 12ozストレッチデニムベアトップワンピース ¥16,200(税込)


タイトなIラインシルエットの、旬を感じるデニムワンピース。スポーティなDカンベルトもトレンド感を後押しします。肩紐を外してベアトップとして着れば、また違った表情に。トレンドの透け感トップスに重ねるのもおすすめです。厚すぎず薄すぎない12オンスのデニムなので、一年通して着られるのもポイント。インナー次第で何通りもの着こなしが楽しめます。

 



JOURNAL STANDARD 渋谷店
スタッフページを見る



女性らしいふんわりフォルム


normal_98593943-1

JOURNAL STANDARD - テンセルデニムシャツワンピース ¥20,520(税込)


なめらかな質感の光沢あるデニムで仕立てたシャツワンピース。今年らしい袖の膨らみは、クシュっとたくし上げればさらにボリュームUP。全体にゆとりあるシルエットに、バックに入ったギャザーがふんわりと丸いフォルムを生み出しています。襟付きのVネックで、首元にはすっきりとした抜け感もプラス。きちんと感もあるシャツ型シルエットは、カジュアル過ぎず、一枚で着こなしが決まります。

 



JOURNAL STANDARD 渋谷店
スタッフページを見る



コーディネート次第でロングシーズン着ていられるのも、デニムワンピースのメリット。キャミソール型はインナーの素材で、シャツ型は羽織もので季節感を調整すれば、秋まで長く着倒せます。


RECOMMEND Created with Sketch.

この記事を読んだ方におすすめ
  • Default image 1 6 e1539577418258 TREND 2018.10.21

    一枚で着こなしの幅が広がる「重ね着できるワンピース」を集めました!

  • Original 11f9a0b3 TREND 2018.10.21

    肌ざわりやみつき!「ふわふわロングアウター」に恋して

  • Original e8bdf075 TREND 2018.10.20

    この秋は「デザイン袖」の白ブラウスを選びませんか?

  • Original 82196492 TREND 2018.10.20

    寒い季節をハッピーに彩る、暖色系の「あったかニット」7選

  • Default image 31 TREND 2018.10.20

    【編集部が選んだ】美脚カラーパンツ

  • 86ca40e3053bbea0107bc2194bd7bbc8 TREND 2018.10.20

    『RPKO』のワンピースで楽々ビスチェコーデが叶います!

記事ランキング