秋の準備の手始めに。セレクトショップに到着した「ニットキャップ」4点

手始めにニットキャップから

そろそろ秋冬を意識した格好がしたくなってきましたね。ただジャケットなどを羽織るにはまだまだ気温が高い。そんなときにオススメなのが、被るだけで季節感を出せる「ニットキャップ」。今回は各セレクトショップに到着した新作ニットキャップをご紹介します。手始めに小物から。参考にどうぞ。

ブランド定番の名品


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crepuscule - knit cap ¥6,480(税込)


コットンとアクリルの肉厚な生地を使用した『crepuscule』のニットキャップ。なんと言っても同ブランドのニット帽といえば、他にはないボリューム感が特徴です。

コットン・アクリルの生地を使用しているので、蒸し暑い夏の日以外のオールシーズン着用可能。使いやすい色味も見逃せません。







優れたコストパフォーマンス


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ROTAR - Coarse mesh Acrylic Watch ¥3,132(税込)


柔らかい質感のアクリルを編み込んだ『ROTAR』のワッチキャップです。折り返し部分のワークネームが程よいアクセントになっています。

カラバリは差し色を含んだ計8色。コストパフォーマンスに優れているので、色違いで揃えても良いですね。







上質な生地を使用


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At.couleur - コットンカシミヤサーマルワッチ ¥4,860(税込)


EDIFICEのプライベートブランドである『At.COULEUR』のニットキャップ。カシミヤ混の生地を使用しており、大人のライフスタイルを支えるEDIFICEらしい上品な雰囲気です。

ワッフル編み特有の立体的な編み地がポイント。ワンランク上の仕上がりを楽しみたい方にオススメ。




EDIFICE TOKYO(渋谷店)- 山下
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3パターンの被り方ができる


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Edwina Horl - リブニットキャップ ¥14,040(税込)


独特のボリューム感が魅力の『Edwina Horl』の定番アイテムであるニットキャップ。トップ部分に重りを内蔵することにより、生地にクタリが生まれ、リラックス感のある雰囲気に仕上がっています。

被り方は3パターンあるので、気分によってシルエットを変化させることができますよ。




瑠璃色の泉 - 岸村 翔司
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ニットキャップは季節感を出せるのはもちろん、被るだけでコーディネートを底上げできるからオススメ。「なんか物足りないな…」なんて思った日にすぐ取り出せるよう、秋までの準備期間に用意しておきましょう。

FACYでは、アイテムを提案してくれたショップスタッフに質問したり、通販、店頭受け取りを選択して購入することが可能です。お店の人とコミュニケーションを取りながら買い物を楽しんでくださいね!

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