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FACY COLLECTION

VOL.6 Jun.2018

夏フェスを快適にする
7つのアイテム

「夏フェス」は身につけていくアイテム次第で楽しさが何倍も変わってくる。出演が決まったアーティスト達の楽曲を予習するのもいいが、夏の一大イベントを謳歌するための相棒を吟味するのもまた一興だ。

1.「メンズは帽子でUVケア」

THE NORTH FACE

Horizon Hat

¥5,076(税込)

愛すべき強敵「太陽」から身を守るアイテムとして欠かせないのがホライズンハット。強い日差しも広いツバさえあればへっちゃら。しかもUVケア機能付き。紐もついているから必要がない時は後ろに引っ掛けておける。

何よりもアウトドア感が前面に出た面構えはTHE・フェス用といった感じでいい。

EDIFICE ルクア大阪店 藤本 貴大

EDIFICE ルクア大阪店

藤本 貴大

“日差しのある日にも最適なホライズンハットです。シンプルなカラーとデザインがアウトドアにマッチします。”

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2.「どこでもいける水陸両用シューズ」

VIVO BAREFOOT

ULTRA3

¥11,880 (税込)

移動の多いフェスはシューズ選びが肝心。スニーカーが筆頭候補だけど、急に雨が降ってきて中がグシャグシャになるのは御免。その点、『VIVO BAREFOOT』のものは動きやすいのにサンダル感覚で履けるというスグレモノだ。

しかも水陸両用だから好きなアーティストがどんなステージに立っても構いはしない。

EDIFICE LA BOUCLE 松木 亮太

EDIFICE LA BOUCLE

松木 亮太

“環境にも優しい水陸両用の一足です。”

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3.「フィジカルを高めるフィールドウォッチ」

SEIKO

LOWERCASE Limited Edition JS Exclusive

¥32,400 (税込)

タイムテーブルを確認するたびにポケットからスマホで時間を見るのはちょっと面倒。かといってお気に入りの時計を付けていくのも気が引ける。そんな時は『SEIKO』の時計がピッタリ。

耐衝撃性を高める20気圧防水ケースの採用や、着用時の誤作動を防ぐためのボタン配置など、モッシュでもみくちゃになっても問題ない。ミリタリー感溢れる手元でフィジカルを高めていこう。

JOURNAL STANDARD 神戸店 西田

JOURNAL STANDARD 神戸店

西田

“程よいボリュームとミリタリー感がたまらなく男くさいです!”

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4.「トドメの一発ゼロシームで快適に」

DESCENTE PAUSE

EDIFICE別注 ゼロシーム ビッグTシャツ

¥6,804 (税込)

「フェスなんだからアーティストのグッズTを着たい」ところだが、炎天下で一日中動き回るフェスは想像以上に汗をかく。その点、ポリエステル100%のTシャツは吸湿速乾性に優れている。シルエットもビッグだから動きやすい。

トドメの一発 ZERO SEAM は縫い目のない肌触りで着心地が快適だ。癒しの一枚としてバッグに忍び込ませておくのもアリ。

EDIFICE LA BOUCLE 松木 亮太

EDIFICE LA BOUCLE

松木 亮太

“吸湿性、速乾性に優れたトレンド感のある一着です。”

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5.「その腰にはシルバーバックル」

GRAMICCI×EDIFICE

4wayストレッチナイロンショーツ

¥8,640 (税込)

夏のブルーに誘われて、汗を吸ったら肌に張り付いて動きづらくなるデニムを履いていくのは賢くない。フェス用のパンツは生地に注目したい。

『GRAMICCI』×『EDIFICE』の別注ショーツはストレッチナイロンを使っていて4wayに動き回れるのがいい。でも、ちょっだけ欲張ってシルバーバックルで上品さも手に入れたい。

EDIFICE 横浜店 宮城 正隼

EDIFICE 横浜店

宮城 正隼

“幅広いスタイルにマッチするカラー5色を揃え、カジュアルなショーツスタイルをきれい目な印象にまとめてくれます。”

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6.「最新の素材を携えて肩こりも軽減」

BURLAP OUTFITTER

X-PAC SACOCHE

¥7,344(税込)

去年の夏のトレンドアイテム、サコッシュは今年の夏フェスでも健在だ。もはやフェスの定番アイテムになっているのでは?と思うぐらい。選ぶ基準はサイズ感と軽量の素材であること。

アウトドアの世界で当たり前に使われる高機能素材をファッションシーンに持ち込む『BURLAP OUTFITTER』のものは、500mlボトルが入るベストなサイズ感に、防水、そして軽量とまさにフェスにうってつけ。

EDIFICE TOKYO(渋谷店) 山下

EDIFICE TOKYO(渋谷店)

山下

“野外フェスなどにも持ち運びやすく丁度いいサイズです。”

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7.「縦揺れ横揺れ、なんのその」

EYEVOL

WINZELER

¥16,200 (税込)

フェスの盛り上がりを占う太陽。盛り上がりを見せた一日が終わるころには目が真っ赤、なんてことはザラだ。そうならないためにも普段は装飾として使われることの多いサングラスがここぞとばかりに役立つ。でも形には留意したい。丸っこいものじゃなくて目をしっかり覆ってくれるもの。

EYEVOLのフレームはクラシックなスクエアだから服装に合わせやすい。フレームは軽さとバネ性に優れた素材だから縦揺れ横揺れどちらでもOK。

EDIFICE丸ノ内 松原

EDIFICE丸ノ内

松原

“ボリューム感のあるデザインながら、心地よい装用感を実現しています。”

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